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少子化を止めるための戯言

      2018/06/08

労働者の皆様。
こんにちは。労働嫌い、嫌な事は全くしたくない。楽にお金を稼ぐことばかりを考えているリェータです。給料から天引きされている厚生年金保険料が高すぎる。収入の10%ほどは天引きされていて、今のおじいちゃん、おばあちゃんを年金の為に使われる、とっくに破綻している制度なら、とっとと廃止しろ、天引きされている保険料を全部投資に回したいくらいです。

今回は、少子化に悩む日本で完全な男性目線で、少子化を止めるために色々と考えてみます。

日本の法律は女性が有利

税理士事務所勤務時代にお客さんだった弁護士さんが言っていたこと「日本の法律は女性が有利」、「合法的に男性の財産を盗むことができる」ので「日本法体系での結婚はお勧めしない」と言ってましたね。

私のような素人の意見ではなく、弁護士が言っている説得力がある。それだけ、女性に有利なんですよね。日本の法制度を改革しないと結婚する男性は増えないと思います。

インターネットの発達で、男性に不利なことがどんどん出てくるのでそれに対処しないと結婚数は増えません。では具体的にどうするのか。。。

財産分与は無し

会社勤めの夫が家庭の資産形成の中心になるかと思います。その財産の半分を持っていかれたら溜まったものじゃありません。そのリスクを考えれば結婚は控えますよね。離婚時の財産分与は無しにしましょう。結婚してから離婚までに築いた財産を、結婚してから離婚までに築いた収入で案分しましょう。

養育費

子供がいれば養育費を子供へ送金しなければなりません。これが男性とっても負担でしょう。たとえば、夫婦の子供なのだから養育費の月額限度額を夫婦で同額までにしませんか。妻が養育費を月3万しか捻出できないなら、夫も月3万までといった具合にです。

夫が子供の養育費を出す話よく聞きますけど、妻が子供の養育費を出す話は聞いたことがありません。妻も夫と同額の養育費を出さないとフェアでありません。お金がある男性がたくさんあるなら、親権は夫にするべきです。収入が少ない女性に親権を渡したところで、子供を使って生活保護を受けるのが目に見えています。そのお金を支払うのは、働いている私たちです。

子供の親権

重複しますが、離婚すると、母親がほぼ親権を持っていく日本の法制度では、男性は結婚しません。養う力のある親に親権を持たせるべきです。当たり前です。財力が無い親に親権を与えても生活保護とか受けることになったら、

自治体の財政を圧迫します。周りに回って、独身者の税金が周りに回って上がり、手元にお金が残らなくなり結婚できなくなると。。こういう事態が生じたら少子化対策の意味がなくなります。

赤ちゃんのDNA義務化

他人の子供は育てたくありません。生まれた赤ちゃんをDNA鑑定しましょう。

浮気をしていないなら問題ないはず。国が補助金を出してでもやるべきでしょう。

法的に義務化すればいいのでは、男性は安心して子育てができます。資本主義の日本なので、お金を出してくれる男性の意見を聞きましょう。これに反対する奴のリストを作成し、公安に渡しましょう。そして後日、国家反逆罪で捕まえて、日本の刑務所はで服役させるので癪に障るのでシベリアで強制労働させましょう。

DV関連の法を廃止

こんな一方的に男性が不利になる法律は廃止しましょう。言葉の暴力とか曖昧です。こんなのでは結婚はできません。同居人が爆弾を抱えて住んでいるようなものです。夫を罵って、妻が殴られたら煽った妻がいけないのです。そんなことで男性を断罪していたら裁判所も大変です。

慰謝料はなし

2人の同意に基づいた結婚なのに、なんで慰謝料が発生するのか、こんなものは無しで。。。

手軽に離婚

働かない妻、夫に暴言を浴びせる妻、男性が女性にやったら離婚になるようなことをやった妻とは、いつでも離婚できるようにしましょう。男女平等で。。

手軽に離婚できるようにしましょう。
コンビニでジュースを買うような手軽さにしましょう。

夫か妻が離婚届をだしたら成立するようにしましょう。
最低でも、上記のことを実現出来たら、結婚数が増加して、少子化対策にもなりませんかね。

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