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未来で生き残る確率

労働者の皆様

こんにちは。事実上の強制労働をしている現代奴隷、おっと賃金労働者として日々、人生を消費していますか?世間ではチャイナコロナ、りゃしてチャイコロが流行っていて、サービス業の同士たちの労働時間が減っております。

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**年後まで生き残る確率

完全なネタなのだが、**年後の生存確率調べることが事が出来るウェサイトを見つけたの貼っておく


http://tknottet.sakura.ne.jp/pension/LivingProb.php?AGE=20&SEX=M&Calc=%8D%C4%8Cv%8EZ

暇つぶしに自分の年齢と性別を入力して計算してみると・・・

40歳で生存確率 99.5%
65歳で生存確率 88.4%

年金を貰えずにくたばる確率が11.6%もあるのか。政府をこれらの情報を持っているでしょうね。それを見越して年金受給額を捜査しているのかもしれないね。

定年まで生き残る男性は・・・

92%と書いている。22歳の100人男性がいたら60歳になるころには92人になっていることを意味している。

私が学生の頃、1クラス40人で男女比は半々だったので、男性は20人、それが60歳になると、1人か2人は無くなっているのか・・・

これは私の個人的な意見なのですが。労働しないといけない現代奴隷である私が亡くなったとき、祝電を私の葬式には送って欲しいですね。なぜなら、死ぬという事は、他人の金儲けの道具に過ぎない労働から解放されることをなのですから、資本家への抵抗、お金の不安からの解放を意味します。

特に、私が住宅ローン組んで、離婚して養育費を払うために労働していて亡くなったら最高の幸せです。

死ぬと極楽に行くという教えがあるなら、死ぬというこの世から出口もある意味、極楽に行くという始まりなわけで目出度い側面がありませんか?

祝電を打たないで欲しい

もし、私が労働から解放されて、無職を満喫しているような状態で死んだときは、みんなには悲しんでほしい。普通の葬式をしていほしいものです。

そこは常識?に沿ったものしてほしい。無職が死んだら、あの世では労働させられるのかな?それは勘弁してほしい。あの世で強制労働をしていたら死んでいる人間は死ぬことはできないよね。

そもそも死人が労働の苦痛を感じるのか?

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