アクセスランキング 通う美容室を替えた - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

通う美容室を替えた

   

早期リタイアと全く関係ない話で申し訳ないが、今まで通っていた美容室を変えることにした。

私は残念ながら坊主頭ではないので、自分の髪を自分で切るという器用なことはとてもじゃないができない。だから2か月に一回
美容室に行くことにしている。

おしゃっれに敏感だったり、髪型にこだわりがある人なら、通う頻度が上がると思う。

小さな美容院

今まで、通っていた美容院なのだが完全個人経営の1人のお兄さんで店を回している美容院である。席も一つしかないため、他の客との雑談がない、適度な音量の音楽が流れていて、シンプルな内装がとても気に入っている。席が一つしかないので事実上完全予約制の美容院です。予約をしないととてもじゃないが、髪を切ることができないのである。平日の夜、予約なしで行っても確実に髪を切ってもらうことは不可能です。

唯一の店員であるお兄さんは気さくで話しやすい。料金も安い。気に入っていたのだが、最近はお客さんが増えてきたのが原因だと思うが、予約が全く取れなくなってきた。

予約を取らないと髪をきれないのが億劫なのです。電話をかけるという大したことではないのだが、毎回、髪を切りに行くときに面倒だと感じてしまう。そういうことが重なり、その美容室にはいかなくなってしまった。

ちょっと大きい美容院

業界一位とかだいそれたものではないが、予約なしで融通が利く別の美容院に通い始めてしまった。理由は、完全予約制で、仕事が終わった後である平日の夜、土日に予約を入れるのが難しくなってしまったからです。

すこし規模が大きいところだと予約なしで気ままに通って髪を切ってもらうことができるのが本当に有難い。その分、散髪代は上がってしまうが、これは必要経費と考えて諦めている。

一人経営の美容院なので料金が安く済むし、誰かを雇っているわけでもないので固定費の人件費もかからないので、散髪代金は安くなるが、開店時間の融通が利かないなどデメリットもある。

サービス、開店時間など料金が比例するのはしょうがない。

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