アクセスランキング 昼夜問わず働いてもらうには - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

昼夜問わず働いてもらうには

      2016/12/29

タイトルの通りに人に働いてもらうにはどうすればいいのか?

良い待遇とは

創業したての会社では、労働基準法を守っていたら潰れるので、従業員に昼夜頑張って働いてもらうために、割高のお給料を渡して、株を渡す。上場したら株を売って莫大なお金が手に入るくらいしないと、ダメだと思います。

日本の会社のわけのわからない御大層な肩書ではなく、株を渡すのが最低限だと思います。

名ばかり取締役

中小企業の取締役ってなんの意味があるんですか?取締役になったからって、予算が与えられて、裁量を与えられるのですか、取締役の配下で仕事が完結できずに、社長の承認がいるのだとしたら、それって、裁量がないですよね。会社の命運をかけたプロジェクトなら社長承認がいるのはわかりますが、そんな命運をかけたプロジェクトって、そうそうないですよね。

全てはお金

どこかの居酒屋みたいに「ありがとう」を集めることなんて興味ないので、お金を下さい。上場企業なら大金に加えて、その会社の株券を下さい。それを売ってお金にします。

どんな綺麗事を言っても、最終的にはお金でしょう。1日15時間も働かせる。休日も働かせるなら、相当なお金を積まないなら、ブラック企業でしょう。たかが年収300,400万円で昼夜働かせるのは搾取です。

当ブログお薦め記事

バナーを1日1クリックをお願いします。

 - 仕事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。