アクセスランキング また会社に行きたくない病が発病! - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

また会社に行きたくない病が発病!

   

会社に行きたくない。会社を辞めたいと心に思っているができない。でも実行できない。心の奥にこの気持ちを封じ込めようとするが、ブログの記事を書いていると早く会社を辞めてたいという気持ちが沸き起こってくる。

通勤が苦痛、意志に反したことをやりたくない。お金が無い者に与えられた、表面上は強制されてないように見せられた。形を変えた現代の強制労働が苦痛です。そして、労働をしながら「お金が無い者は死ぬ」という経済戦争に駆り立てられています。

やりたくないことをやらないといけない

会社に行くのすら面倒でだるいと思っているのに、会社に行かないといけないのが苦痛です。これを年金を貰うまでやり続けるのかと想像すると、気分が沈みます。いまですら精神的にきついのに。これを長年やりつづけることなんかできるか!

誰かが「この世は地獄」というのを言ってましたけど当たってます。他にも・・・

仕事が楽しみならば人生は楽園だ。仕事が義務ならば人生は地獄だ。
マクシム・ゴーリキ

仕事の妨害がつらい

私には私の仕事があるにも関わらず、上司は仕事を振ってきます。本当に邪魔でたまったものではない。こっちの仕事が止まるし、仕事に集中ができないのが苦痛です。他に自分の仕事があるから断りたいんだけど、断る権利を私にくれませんか。

上司から振られた仕事をやっていると、本来の自分の仕事を忘れてしまいます。そして自分の仕事に穴が出来る、そして忘れて後日、自分にダメージが来る。

以前、ガンブリア宮殿だった思いますが、未来工業という会社の山田社長が言っていた「命令禁止」というは本当に理解ができますね。上司が部下に命令することは禁止。なぜなら上司は「考えなくなるから」です。

この上司から命令がやる気を思いっきり「私のやる気」を削ぐというのは。非常に理解ができます。強制された命令は全くやる気がでません。上司が命令をすることで私の仕事が止まる、仕事の流れがぶった切られるのが辛いです。

私が勤めている会社は、上司の接待やら、電車、飛行機のチケットの手配を営業の人がやっているのだが、これでは営業の人は、営業に専念ができないですね。これを上司に言いたいけどね。雇われの身では言えないのがつらい。営業の仕事をぶった切るようなことをしていたら売上に影響がでるのでは?といつも思っている。

日本人上司だけなのか?

以前、中国人、モンゴル人上司と仕事をしたことがあるけど、こんなに仕事が苦痛になったことがありませんでした。言葉の問題だけではなく、日本人上司の仕事に対する姿勢が私に多大なストレスを与えているのでは・・・と最近感じる。うまく説明できないけどね。

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