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駅前でガーナ人が募金を募っている

労働者の皆様

こんにちは。サラリーマンなんて、ちょっと自由がある囚人と思っているリェータです。コロナが流行っているにも関わず、いつも通りカフェで記事を書いている。

労働で溜まったストレスが原動力となってブログを書いている。今回のネタはガーナ人のお兄さんとお姉さんが駅前で募金を募っている。

彼らの話を聞いていると・・・

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ガーナに学校を建てたいらしい

彼らの通行人に募金を呼び掛ける声は大きいので、耳に入ってくる。彼らは、祖国のガーナと言う国の貧困に苦しんでいる子供たちの為に、学校を建てたいらしい。

そのために資金を街頭に立って日本人に呼び掛けている。普通の人は美談に感じるだろうが。。。心底、教育という非人間的、非人道的な学校を作ることには賛同できない。

学校に通わない方が人間的

日本人である私、私のご先祖様は農民です。150年や200年前は畑に出て農業を営んでいた庶民です。自分のご先祖様が学校に通っていたのか?と振り返ると・・・通ってないでしょう。

義務教育なんてものができたのも、ここ150年くらいのもので、学校という義務教育ができる前は、みんな畑仕事に精を出していたのです。学校には通っていません。

日本が開国をして白人たちが迫ってくる、植民地にされるのを防ぐために富国強兵を行い、国民に現代知識を習得させたり、企業に画一的な教育、洗脳を受けた労働者を供給するためにを学校というものを作ったのです。


別に子供たちの幸せを考えて学校を作ったのでありません。良い教育を子供に受けさせたい親が多いですが、良い教育が子供にとって最悪の教育です。


義務教育って閉鎖的で非人間的なものだと思いませんか?学校という施設に子供達を押し込めて、社会で生き残る術である税金や社会保障の事を教えてないで、画一的な教育を、能力に差異がある子供たちに受けさせる。


勉強が不得意な子供に劣等感を植え付ける、ただの暗記テストで子供のランクを付けてしまう。たまたま、不得意科目があった子供に「出来が悪い」とレッテルを貼っていたら、子供の人格形成に悪影響です。


こんな義務教育を受けることがないアフリカの子供たちの方が、人間的に素晴らしいと思いますけど、違いますかね?本来の人間的にいいのは、学校にいかない子供達なのではないのですか?

募金をするのは老人と子供達でいい

こういうお金を集めることは、働くことができない老人や子供たちがやればいいのです。平日の昼間から大人がやるべきではないです。

そんなことをする暇があるなら働いて自分が得た給料から募金をすればいいのです。大人が行う募金活動は、私は一番警戒しますね。


そもそも、ガーナから日本に来る航空券代や日本での生活費を捻出できるくらいのガーナ人は母国では富裕層だと思いますけど、彼らの私財を母国の子供たちに使わないのですか?

そもそも、アフリカが貧しいのは、白人に寝返り、黒人の同胞を白人に売った同胞である黒人がいけないのです。白人の悪行ばかりが目立つけど、こういう黒人の悪行って表に出てこないですよね。


白人が裸一貫で屈強なアフリカ人を誘拐できるわけないでしょう。必ず、アフリカの黒人の中に、同胞の黒人を売り飛ばして利益を得た奴がいます。なぜか。黒人奴隷商人は批判されない、表に出てこないところに闇を感じます。

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