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休職して体に起きた事

労働者の皆様


こんにちは。リェータです。働くないと願いつつ、休職中の私が働かないことに罪悪感を感じてます。


休職してから数日が起きたが、さっそく体に変化が起きている。

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早寝早起きになった

労働をしていた時だが、寝ると朝が来て労働をしないといけなかったので、必然的に夜更かしをする傾向であったが、夜の10時くらいに床について、光る目覚まし時計の光で朝の7時に起きる生活になった。


この目覚ましの爆音が結構ストレスで、こいつのせいで目覚めが悪い。。。そして、労働がある日は、目覚ましの爆音で目覚めていたことを思い出した。


音で起きるのとは異次元の快適な目覚めを促す光目覚まし時計inti(インティ)


この手の光る目覚ましを使ってから、音ではなく光で起きるので、朝の不快感が減ったような気がする。もちろん、いちばんは労働がなくったのが大きいが。


労働していた時は、早寝して労働に備えることができなったんですよね。だって

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憎たらしい労働の為に、
自分の時間を犠牲にして
早寝するなんてできるわけない
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じゃないか。


それどころか労働に食われた私の自由時間を取り返すために、夜更かしして損を取り返してやろうと思った。

他人に優しくなったような気がする

スーパーの会計で、自分の前にいる人が決済でもたついていると、イライラすることがあった。これが無くなった。労働をしていると時間に追われる生活になるため、時間を無駄にされることに嫌悪感をもっていたんでしょう。


それがなくなった。クリーニング屋のおばあちゃん店員にも優しくなったような気がする。談笑を楽しむことができる。不思議なものだ。労働をして時間に追われると他人に攻撃的なる悪魔だったんだな。私は・・・


食欲が出てきた

朝はトーストと緑茶しかとらなかった私だが、休職をしてから、朝からパスタ+皿に盛ったサラダを食べ、食後にはアイスクリームを食べるようになってしまった。

あるいは、十六穀米+味噌汁+焼き魚+納豆+たまごというようなトーストより遥かにグレードも上がった。


これも待ち受ける労働が無くなったので、朝ごはんの献立を考えることができる余裕ができたのが非常に大きい。





労働がなくなり時間に追われる生活ではなくなったのが大きい。朝食に時間をかけて、ゆっくりご飯を食べることに喜びを感じることができた。今まで忙しなかった朝の生活はなんだったのだろうか。



朝ごはんのバリエーションを増やすことを考える余裕も出てくる。昔の人・・・サラリーマンなんてものが無かった時代の人は、どうしていたんだろうな。男性は狩りに出かけるときに、ご飯を急ぎ足で食べて、狩りに出かけるときに、通勤電車で感じるような苦痛を感じていたのだろうかね。


リタイア後の予行練習にいいかもしれない

会社を退職したら、この手の事が毎日続くんだろうな。この生活が普通になりありがたみを感じなくなったら、労働し始めることになり、またサラリーマンの苦痛を感じる未来まで想像ができた。


やはり、待たないものを人が欲しているんだろうな。私も凡人。


リタイアしたら労働が生活の一つから抜けるわけだが、その穴を埋めるための活動を考えないといけない。ブログを執筆に精を出すのがいいかもしれないね。


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