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休みの日は何しているの?

労働者の皆様


こんにちは。もう労働したくない、

人間辞めて猫になりたいリェータです。貧乏人の宿命、資産形成に励み、不労所得を得る体制を構築し、不労所得が月間生活費を上回るまで魂を労働に捧げています。


となると、嫌でも職場に行き、労働をして、同僚と話さないといけない。たわいのない会話、暇人の会話等、色々なネタが出てくる。たまに聞かれるのが「休みの日は何をしているの?」と聞かれるのは非常に困ります。マジで困る。本当にこの質問は返答に非常に困ります。


労働で得た給料、生活費を引いた残額をほとんどを投資に回しております。おそらく多いときだと収入の7、8割を投資に回しています。不労収入を築くために仕事を頑張っているような状態です。

目次

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未来の時間を買っている

未来の自由を今のお金で買っていると言えばいいかもしれません。贅沢は敵と以前書きましたが、
将来、労働に自分の時間を投下したくないから今を働いている状態です。浪費をすればするほど自由から遠ざかっていきます。


お金は労働免除券、労働の螺旋から逃げ出すための脱出券です。これがないから大部分の労働者は嫌々い会社に行き、年金もらうまで労働と時間を捧げます。そんな境遇に陥れば、労働者も愚痴を吐きたくなるでしょう。サラリーマンの愚痴なんて、会社の**さんがどうしたとか、仕事の事ばかり、そんなことを聞きたくないでしょう。こんな愚痴が出てくるのって、会社で労働しているからでしょう。労働しないといけない理由は金が無いからでしょう。

あなたは聞かれたら、どう答えますか?

私と同じように、不労収入を仕組みを築いている方は会社の人に「休みの日は何をしているの?」と聞かれたどうしていますか?さすがに労働そのものに嫌気が差している。毎日、決まった時間に起きて労働するがダルイ、だから会社辞めるために資産形成をしていて、労働への恨みを日々、書き続けているなんて、現代奴隷のサラリーマンに言えるわけないでしょう。本音を言えるのは、利害関係が無い、このブログの数少ない読者だけです。そして、私よりも早く労働から解放された先輩方くらいでしょう。


日本の人の性質、会社という豪華な刑務所から脱出しようすると邪魔が入る気がする。だから、私は誰にも言わずに労働から全力で逃げるよ。65歳まで労働に時間と体を拘束されるなんてお断りします。

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