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ブログの更新が続かない理由

こんなブログに来ていただき有難うございます。
朝、目覚まし時計に起こされたくない。会社辞めたい。働きたくない。労働者を搾取する経営者に無慈悲なミサイル攻撃を願っているリェータです。

現代奴隷の愚痴ばかりを書くことが非常に多いですが、今回はなぜ、大半のブロガーは、ブログの更新が続かないのかを考えてみた。労働嫌い、働くのが嫌いで、面倒くさがり屋の私でもブログは続けていくことができます。

愚痴ばかりを書きながらでも、1年以上、400記事以上を書いています。不思議とカフェで作業をしていると色々とネタが思いつくので、思いついた時に記事を書いています。不思議ですよね。ブログを書くというのも仕事の労働の一つだと思っているんですけど、自分の意志でブログを書いているいるんですよね。

逆に、ブログの更新が無い時は、他の事をやっているか、ただ単に記事を書くのをさぼっているか、それか仕事に忙殺されて、上司に絞られて疲労困憊になりカフェに行く暇もない・・・のどれかです。

例えば、毎日記事を書き続けている「お前ら社畜で楽しいか。」というブログのAtusiさんや「低収入男」のよよよさんは尊敬しますよ。

私にはブログの更新を毎日なんてできないです。だって、私はサラリーマンをやっているせいで、会社に力と時間と自由を奪われているからです。最近は、滅茶苦茶忙しく、少しの間も気を抜くことができないのが辛いです。サボろうにも鬼軍曹が私を監視しています。

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ブロガーの大半はアクセス数50以下(1日)

ブロガーの過半数、1日のアクセス数が50以下という記事を見たことがあります。誰でも無料で開設できので参入障壁がないうえに、記事を書けばブロガーを名乗ることができます。私も弱小ブロガーですよ。

こんなにブログが乱立すれば、アクセス数が分散するので、人気ブログとそうではないブログに分かれるのでしょう。私のような弱小、仕事の愚痴ばかりを書いているブログを見てくれるのは、私と似たような価値観を認めてくれる少数の人たちです。

コメントが励みになる

たまに、こんなブログにコメントを書いてくれる人は励みにになりますよ。海外からの迷惑コメントが来襲したり、アンチ?のコメントたまに来ます。ですが、twitterで拡散してくれたり、個別の記事にコメントを頂けるのは本当にうれしいです。

今は、アクセス数がほとんどないので、コメントは見ていますよ。時間があれば、そのコメントにも返信しますし。私からコメントが返ってこなくて、手ごたえがないと投げている人がいたら、ごめんなさい。頂いたコメントは全て目を通しています。

ブログの更新が続く理由

この理由を考えてみたのですが、「裁量の有無」じゃないでしょうか。ブログを更新する作業はネタがあれば書くのは全く苦痛ではありません。ブログの更新も労働ですが、やりたくなければストップことができる、逆にサラリーマンは仕事をコントロールをすることができません。上司の仕事采配が全てで、やりたくない仕事も含まれていて、やりたくない仕事が満載だと、ストレスが溜まります。

サラリーマンで過労死する人はニュースになることがありますけど、経営者で過労死した人って聞いたことが無いですよね?やりたくない仕事はやらない or 他人に振ることができるというのがサラリーマンと違うのではないでしょうか。

好きな時に、好きなだけやる労働が最善ですね。

コメント

  1. 褒められると照れますw

    ただ私の場合はコレが収入源ですし、こっちに専念するために会社勤めを辞めてますからね
    多分環境の問題じゃないかなと思ってます

  2. 毎日読んでいます。私も死ぬほど会社に行きたくない人間なのでリェータさんの記事を読んで元気(?)をもらっています。読んでいるとニヤっとする内容で好きなんです。
    私もセミリタイアを目指して社畜って種銭を仕入れて、せっせと内職に励んでいます。
    それではこれからもブログ楽しみにしていますー。

    • 通りすがりさん

      こんばんは。
      現代奴隷の怨嗟の声を文章にしたブログにコメントありがとうございます。
      本当に働きたくない。最近同僚が退職しましたけど、その光景を見て心の底から羨ましかったです。

      なんか塀の外に出されて、自由人となる人を見るのがうれしいです。そして輝いて見えます。
      檻の外の刑務所から釈放されるためにお互いに頑張りましょうw

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