アクセスランキング いざとなったら結婚相談所に入ればなんとかなる……そう思い込む「変わらない女」は結婚できない - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

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いざとなったら結婚相談所に入ればなんとかなる……そう思い込む「変わらない女」は結婚できない

   

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労働者の皆様

こんにちは。労働が嫌い、ヒモに憧れているリェータです。今回は結婚に関する記事で興味深いものを見かけたので思ったことを書いていく。私は結婚するのか?と聞かれてたら結婚はしないですね。女性に有利にすぎる日本の法制度、子供のDNA鑑定がしにくい、DV関連の法律も女性が被害者になることばかりを想定して作成されて、男性は蔑ろにされている。離婚時の親権は母親がもっていく確率が非常に高い、女性から多額の持参金を貰わないと割に遭わないと思ってます。持参金の使い道?もちろんマイホームは購入しないで、米国債等、低金利で元本割れは起こさない金融商品に投資しますよ。

そして、子供の高等教育で多額のお金が必要になったら、その運用したお金を使います。自分の為に使うなんてご法度です。

結婚相談所からメッセージ

今回の引用元記事はこちらです。

パートナーがいない独身者のほとんどが、自分が独り身の理由を「出会いがないから」と思っています。そのため、出会いの数を増やせば結婚ぐらいできるだろうと考えがち。

ここで、「結婚相談所にさえ入れば、結婚ぐらいできるだろう」と自己投資と思って大金を出して入会したとします。実は、結婚相談所の会員同士の結婚は10%以下という事実をご存知ですか?

闇雲に出会いの数だけ増やすのは、婚活難民化する第一歩です。

いざとなれば結婚相談所で結婚できると思っていませんか?

こんにちは。恋愛・婚活コンサルタントの菊乃です。結婚ぐらいできるだろうと思って、気が付いたら30代……そんな女性たちは時間が経っても結婚する兆しもなく、紹介話も減り、合コンの誘いもなくなっていくように。

「私は普通だけれど、たまたま出逢いが無いから独身なの。本気出せば、結婚ぐらいできるだろう。いざとなったら結婚相談所に入れば結婚ぐらいできるでしょう」と思って結婚相談所に入るようですが、一体どれぐらいの方がその相談所内で結婚できるかご存知でしょうか?

成婚率という言葉を目にしたことがありますか?結婚相談所のチラシやサイトには50%などと高い数字が書いてあるかもしれませんが、あれは結婚した人の割合ではなく、結婚相談所を辞めた人の割合です。

つまり、結婚相談所は向いていないと思って辞めた人も全部含めた数字。また、仮に結婚相談所の中で出会って結婚前提で交際して退会していったとしても、その後に結婚が破談しているカップルだって大勢おります。結婚相談所の交際期間はだいたい3か月ほど。交際3か月では、見えてこないことも多々あるでしょう。

出会いを提供するサービスは数多くありますが、相席屋や婚活パーティー、婚活アプリは既婚者や遊び目的の男性も紛れ込みやすいです。婚活サービスの中で、独身証明書を提出して結婚願望がある異性と初めから1対1で会える結婚相談所は最も本気度が高く高額。入会10万、毎月1万数千円~ほどになります。

高額だし入会までのハードルが高いゆえに「いざとなれば結婚相談所に入れば結婚できるだろう」と思っている女性は、結婚願望がある男性に何人か出会いさえすれば、自分は結婚できると思ってしまいがちです。

***省略***

人気がある女性は・・・

出会いの数だけ増やしても、自分を客観視できていないなら無意味
しかし、会員の過半数は結婚できません。それどころか結婚する方は相談所会員のうち10%程度と言われております。1割の結婚できる方を9割の不良在庫が支える仕組み。男女比でもエリアによって差はあるものの、だいたい女性が多く男性が有利。

そこで結婚できる10%に入れるような強みがあるなら、入会されてみては?

強みとは、若さ(30代女性が多いので20代と言うだけで武器)や年収、コミュニケーション力、人柄、容姿、人気職業(女性も公務員、看護師は人気です)があるなら入会してもいいでしょう。

20代で婚活をする、とくに20で婚活をすると女性は、相手の男性を選ぶことができます。本当にできます。

 

今まで出た婚活パーティーの中で1番印象に残ってるのは、私以外は30代半ば以降の女の人しかいなくて、その中にひとり20歳の私がいるから当然めっちゃモテてご機嫌だったんだけど、トイレで一緒になったおばさんに「5万あげるから帰って欲しい」って言われたやつかな。勿論、5万貰って帰った。

特に30代半ばの女性の中で20歳の女性が婚活をすると、上記のコピペみたいなことがおきます。男性は若い女性が大好きです。子供を持つことを考えたら本能的に若い女性を選ぶようになっています。女性が経済力がある男性を選ぶようなものです。ジョニーデップが付き合っていた女性の話がありましたが、彼の歴代の元カノは全員20歳~25歳です。男性も女性と同じように現実的なんですよ。若い女性のわがままは許せるが、オバサンのわかままは許せません。残念ながら・・・女性だって、岡田純一や綾野豪のわがままは許せるけど、出川哲郎のわがままはゆるせないでしょう?

 

結婚相談所って非常に時代遅れなルールがあり、男性は定職に就いていないと入会できないことがあるのですが、女性は家事手伝い、非正規雇用でも入会できるのです。

ある大手結婚相談所の女性会員の年収分布を見ると、約3割は300万円未満。女性会員の中には30代フリーターや、家事手伝いという方、アラフォー派遣社員までおりました。まともに働いている男性が、そういう女性を選ぶでしょうか?

男性と言う理由でなぜ、家族を支える大黒柱にならないといけないのでしょうか。昔、私たちのご先祖様は農民なのです。家族全体で畑を耕していたのです。そうすると女性も働き手の一つで、家事、育児だけに専念をしていることはありえません。女性も働けを耕し、農作業をする労働力の一人だったのです。これが現代だと農作物を収穫する代わりに、お金を稼いでくる必要があるわけです。

男性が一人で生活費を賄うなんてものは、高度経済成長期の一時期だけです。男性にお金を依存するというのは危機感を持たないといけません。男性である私から見ても、フリーター、家事手伝いの女性は結婚相手としては敬遠しますね、契約社員は仕事の内容によりますね。事務職ならパス、薬剤師、通訳、エンジニアなど、特殊スキルに特化した人なら契約社員と言うのは当然だと思いますね。会計士、税理士なら自営業と言うのもよくありますね。

男性と結婚して家庭を築くなら、収入源を複数用意するのは当然です。そうでないと、男性が体調を崩して働けなくなったりしたら家庭を維持できなくなり、子供の学費を稼いでくることもできません。子供の将来にも制限がかかります。

 

ただ、10人の男性と会って上手く行かないのならば、100人の男性と会っても誰からも選ばれないでしょう。ニーズのない特徴を「個性」と呼びますか?それはただの欠点でしょう。

ありのままの私は手抜きです。10人の男性に会ってうまくいかないなら、100人の男性に会ってもうまく行きません。

だよね。10人の男性からNGが喰らう女性は、100人と会ってもうまくいかないかもしれない。男性も結婚という現実的な側面を考えるとき、相手の職業を見ますよ。二人で家庭を作るんですよ。男性に寄り掛かり、男性の経済力に依存するような女性は敬遠するのは当たり前です。そう思われたくないなら女性も経済力をつけて、貯金をして純資産額があることをアピールすればいいのです。お金がある=経済的に男性に寄り掛かることはありません・・・ということを示せますよね。お金がある=誠意があるということですね。

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