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面接を受けてきた

労働者の皆様

こんにちは。働きたくのに転職活動をしている状況が嫌になる。この記事を書いている時点で、私は転職活動をしている。


転職理由は、現在の零細企業での長期間勤務に不安があること、給料の伸びしろがないこと、経理に専念ができず総務の雑用に嫌気がさしているのが、主な理由です。まったく情けないことだ。

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言動不一致

普段から労働することはい「嫌だ」と言っている割には、労働をやめない、「そんな愚痴愚痴言うのであれば、会社を辞めればいい」という声が聞こえてくる。


私のような貧乏人は愚痴を吐いても労働しないといけない。本当に情けない。貧乏人は死ぬという経済戦争を行っている中で、マグロの用に泳ぐこと(労働)をやめてしまうと、労働者は経済的に死んでしまうのです。


私も、30代後半に差し掛かるとサラリーマンの限界というものも見えてくるし、このまま人生の消化していくだけ、あと40年ほど生きて人生を終えていく光景が頭に浮かぶ。


面接の印象

大正時代から続く海運会社の面接を受けてきた。事務所を見てみたが昭和の香りがする事務所がが、面接官の印象はよかった。気さくな50代くらいの男性が面接官、フレンドリーだ。


何社か面接に行ったが、この会社なら働いてみたいと思う、労働嫌いの癖に・・・不思議なものです。


年収を挙げて資産形成の速度を上げたいものです。

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