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若者ほどフェミニストを憎悪する

労働者の皆様

こんにちは。


リェータです。今回は、フェミニストに関する記事を見つけたので思ったことを書いていく。

■「昔のほうが男にとっては楽しそうじゃん」という妬み  50代以上の人たちが若者だった時、女性を採用してもいずれ寿退社するという理由から、「男」というだけで就職は有利だった。

会社に入っても、女性はお茶汲みや酒のお酌をさせられたり、下ネタに付き合わされるという精神的苦痛が多かったが、男は上司に媚を売っているだけでも定年まで会社にしがみつけた。


社会も寛容で、オフィスでヌードグラビアを見ることもセーフだった。 つまり、50代以上は男社会を120%堪能してきた世代なのだ。


だから、女性活躍やフェミニズムという時代の変化にも、「昔はよかったなあ」と文句を言いながらも渋々受け入れることができる。


しかし、50代以下、特に若い世代にとってこんな時代はドラマや漫画の世界の話だ。「昔のほうが男にとっては楽しそうじゃん」という妬みしかない。当然、この古き良き時代を壊した人々に怒りを向ける。


それが、男性中心社会を否定し、#MeToo運動などを呼びかけるフェミニストの皆さんだというのだ。


非常に納得感のある説だが、個人的にはもっと本質的かつシンプルな原因もあるのではないか感じている。それは「低賃金」だ。


■低賃金で虐げられた若い男性の不満の矛先  ご存じのように、他の先進国がこの30年で着々と賃上げに成功をしてきたにもかかわらず、日本の賃金は横ばいで、ついに平均賃金(年収)で韓国にまで抜かれてしまった。


この常軌を逸した低賃金で最も虐げられるのが「若い男性」であることは言うまでもない。 日本は年功序列で若者の給料はスタート時ギリギリまで安く抑えられる。


また、近年増えている非正規雇用も若者が多い。令和元年分民間給与実態統計調査によれば、20代の平均年収は330万円だ。 若い男性は世代的に、恋愛や結婚に関心が高い人も多い。


しかし、経済的な理由から「断念」をせざるを得ない人々もたくさんいる。そこで想像していただきたい、このよう人々の行き場のない怒り、不満がどこへ向かうのか。


若者ばかりに低賃金を強いる社会へ向けられるかもしれない。たいして仕事もしないのに年功序列で高い給料をもらう祖父・父親世代が悪いという発想になるかもしれない。


しかし、その中には「女性活躍推進」や、「男女平等」を声高に叫ぶフェミニストに憎悪を募らせる若い男性も現れるのではないか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dedc174da86e280f3e28a0a15348c333139382c3?page=2

男性の方が女性より給料が高い傾向があるのは当然じゃないかwww何がいけないの?同じ仕事をしていて給料格差があるなら仕方がないが、海外出張有、転勤有、駐在有、 慢性的な残業が多い男性と、それらがない女性では給料に差がつくのは当然。


おまけに楽をしたいから事務職に就きたいとか、なんなんだよ。男性の方が給料が高いって当たり前。男性で事務職というかパソコンを使う仕事に就こうと思ったら、プログラマー、エンジニア、会計士、税理士、経理財務等とか専門知識が必要なんだよ。


3K職場の男性がメインですよね。廃棄物処理、発電所のメンテナンス、自衛隊、消防士等の男性が多いです。体を酷使する、命の危険がある仕事なんだから世間より高給で当たり前でしょう。


妻子がいて逃げ道が無い男性と、大黒柱にならず夫というセーフティネットの上で働く女性では、男性を優遇するのは当たり前でしょう?


逃げない奴隷は、看守から信用されるの、なんで理解できないの?


そもそも結婚したら家庭に入るという選択肢がある女性は恵まれている。働かなくてもいいなんて、どこの貴族だよ。

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男女平等は歓迎

私は男女平等は歓迎しますね。なぜなら男性、私にとって都合が良いから、家庭を維持するために大黒柱にならなくていい、なんで男性というだけで長期間、労働に拘束されて、賃金を得るために魂を売らないといけないのですか?


男性というだけで、やりたくもないデートをリードする嫌なんですけど、女性とデートなんてしたくない男性の気持ちを理解しろ。結婚式なんて晒し物なんてやりたい男性はいないことも理解しろ。


遊んだり、彼女にするくらいなら女性に経済力は要求しないですが、結婚相手の女性には経済力は要求しますね。収入と支出が同額で貯金ができない女性は結婚対象外ですね。ただし、高校や大学を卒業したばかりの女性には収入や貯金は要求しません。


男性は結婚するために収入を上げたり、結婚後の生活費のために貯金を事実上強制されている、女性も結婚後の生活の為に貯金しろ。別の記事で書いたが、結婚すればいいから貯金しないなんて論外だろ。


結婚というものを真剣に考えるなら貯金という資産構築を絶対に考えないといけない。専業主婦希望の女性と結婚は、自宅付き、持参金が無いなら無理です。というか男性の事が本当に好きで結婚すら、男性の経済的な負担を減らすように共働きは必須です。


主婦を希望する男性は頭が悪い。サラリーマンをしていたら収入源が夫ひとりなんて危険極まりないし、女性も夫からのDV等から無収入だったら逃げることができません。

過酷な女性差別にはダンマリww

ウイグルで強制避妊手術をさせられる女性、

アフガニスタンで料理が美味しくないと理由で殺害される女性、


インドで、なぜかレイプされたという理由で殺害される女性、


北朝鮮に拉致された日本人女性等、


過酷な環境に置かれた女性に、何も言わないフェミニスト。こういう現実があるからフェミニストはゴミクズなんだよね。女性の人権はどこにいった?

フェミニストこないかなぁ~www。炎上すれば私のブログのアクセス数が上がる。このブログの月間PVが1億行ったら、日本政府はビビる、フェミニストはビビる。私もビビる。

コメント

  1. >> ブログの月間PVが1億行ったら、日本政府はビビる、フェミニストはビビる。私もビビる。

    なんか、伝説の政見放送ですな。外山亘一さんの都知事選初出馬のときの。
    「わたしが当選したら、ヤツらはビビる」←うんうん。
    「・・・わたしもビビる」←アハハハハ( ´艸`)・・・こんな感じで思いっきり笑ってしまった^^

    だが、当方の知っている政見放送で、最も印象に残ったのは雑民党の東郷健さん。1988年だったかな、参院選。当方まだ高2だった。実家で政見放送を見てました。なんか七三分わけの頭に、黒ぶち眼鏡で、背広を着たおっさんが(だが異様な雰囲気をまとっていた)、開口一番。
    「人は、あれをするとき、アメリカではカムカムと言い、日本ではイクイクと言います」
    それ聞いた瞬間は、何が起こったのかわからん。意味わからんかったヮ。このおっさん、何の話しとんねん?(‘◇’)ゞ(ホンマに目が点になった^^)。しかも、それだけでなく、NHKで政見放送に出てるのに「国家の犬であるNHK」「ちょっと口が過ぎました。国家の手先であるNHK」とか、他にもゲイの写真誌の出版に携わっていた話とか。それをケーサツが家宅捜索で写真を押収して持って行きよったのを「表現の自由の侵害」とか言ってたなぁ。・・・あんなんでも何万票か入っとったのには驚きました。ああ、多分、投票した人はホモなのね( ´艸`)

    ところで。フェミのことですが。当方がフェミ&ツイフェミを嫌う理由は・・・ご指摘のとおり、ヤツらには信念も根性も無いってことです。
    たとえば、某元県知事が女子大生との関係が露呈して(金銭の授受があったこと)、知事を辞任してから衆院選で当選したけど、あれをフェミ&ツイフェミの連中があれこれとSNSで因縁つけてたら、言うに事欠いてか言ってはいけない台詞を遂に言ってしまったようで、その議員の妻がSNSに乱入。
    「それあたしに言うてんのか!」ときたもんだ( ´艸`)。
    ほんで、そこで真っ向から対決すればよかったものを、あれこれと言い訳して論点ずらして、なだめて、ナァナァで切り抜けようとしよったんですわ。あれがとっても残念やねん。
    そこは「キャー(≧∇≦) 性欲処理機が怒ってる~。逃げろ~♪」って言い返すのが筋やろ!! 
    ・・・どう思います?

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