30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

私はデジタル小作人

      2020/07/16



アクセス数が100万を超えたら資本家はビビる。私もビビる・・・
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労働者の皆様


こんにちは。相変わらず働くのが嫌いなリェータです。このブログを運営して4年が経つ。こんな零細ブログだが、Google Adsense提供の広告を貼り付けて、サーバーと独自ドメインを契約し運営している。


このブログの運営費の足しになればラッキー・・・程度の気持ちです。さすがに、ブログ収入に依存するほどではない。以前の記事で、google様から入金あったことを記事にしたことがあった。そんな記事に以下のようなコメント頂いた。

デジタル小作農へのご褒美のように、私には見えます。

ニッコリシャチョー「お、がんばってくれているな(缶コーヒーを机に置いていく)」

このブログにGoogle Adsenseの広告を張り付けて広告収入を得る仕組みだが、Google様と言う大地主様がいて、彼らが決めたルールに従い、私は作業をする小作人です。


Google様のルールを守り、何か月か経ったら小作農に対する収入が入金される。うまいことをコメントする方いるものだと感心した。


ネットの特徴である相互コミュニケーションの強みですねよね。端的に、簡潔に、真理に突く意見に出会えるのがネットにメリットです。新聞、テレビのような一方的なメディアはあり得ないです。


私は現在google様やアフィリエイトのリンクしか貼っていないのっで、スポンサーはぼぼゼロと言っていいでしょう。ということは、私には批判ができないようなタブーはおそらく無いと思います。


それに対して、既存のテレビ局は、トヨタ自動車、Sonyなどの多額の広告料を払ってくれる会社や、テレビ局が持っている広告枠を購入してくれる電通というスポンサーを批判するようなことは不可能でしょう。


テレビ局が彼ら(スポンサー)の機嫌を損なえば広告撤退という報復が待ち受けています。テレビ局や新聞社に言える事ですが、彼らは、製造業のように、自分たちで製品や価値を生む出したりする存在ではありません。お金をくれるスポンサーに媚びを売り、情報源にも媚びを売り・・・やっているだけの存在です。


そういう側面を20歳ぐらいに気が付いてからテレビは見なくなりましたね。テレビを見ていてもつまらないし、実家に帰ったときもテレビがついていたら消します。テレビの画面に何かが映っているだけで不愉快なんですよ。つまらない芸人の内輪話、グルメ、自称アイドルの話なんて、どうでもいいです。


話がそれましたが、このブログの読者の方に、価値やネタを提供し、私のような労働嫌いの星となれるように、今日も頑張りますよ。早く会社を辞めたい。

 

 

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