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接客業の店員さんの声

いつも通勤していて、ビジネス街の駅で電車を降りて、
駅構内を通るのだが、その駅構内に
ある某有名の洋服屋さんがあって、
毎朝9時になると店がオープンし、
店員さんが「いらっしゃいませ」と声出しをしている。

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声出しは不要

私なんかはこの光景をみて、
接客業の人の大変さを身に染みてわかります。
そんな声出しを長時間続けていたら、
のど痛めるし疲れます。

なんで声を出すの?

そもそも、お店を駅構内に構えて
店員さんに声を出させる理由ってなんなんですかね?

売り上げを利益を得るために駅構内に
店を出店したんじゃないのですか?

声を出すことと売上増加の因果関係は?

声を出すことで売上が上がり、
給料が上がるなら、
店員さんが声を出して接客するのは分かりますけど、
声を出した量と、売上の関係性は不明ですよね?
比例しないですよね。

服を買う理由

私が服屋さんで服を買うのは、
必要に迫られて買う以外に理由はありません。
店員さんの声が出ているかどうかで、
服を買うかは決めていません。

売上に結びつかないことは無駄

日本だと接客の態度が良いとか、
声が出ているとか売上に結びつかない?

ことをなぜ頑張るのでしょうかね。

日本以外だと・・

私が訪れた中央アジアやロシアの店員さんは、
声を出したりしないですよ。

接客態度も日本と比べたらひどいし、
暇なときはスマホいじったり、
店員さん同士で無駄話とかしてますけど、
私は全然腹を立てなかったですね。

まったり働きたいものだ

このぐらい、ゆったり、ゆっくりして働きたいものです。
なので、接客業に従事している日本の店員さんには、
まったり働いてほしいものです。

「いらっしゃいませ」と言わなくても、
暇なときはスマホをいじっていても、

私は腹は立てないので、
私の前ではサボっていてください。

コメント

  1. 僕も禿げしく同意ですねぇ!店員に大きな声を出されても買う気にはなりませんし、値段は変わりませんからね?(笑)僕なんかあまり声がデカくてしつこい店員には「帰ってクソして寝ろ」と言いたくなります!

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