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やっぱり、つまらない人生だな

労働者の皆様。こんばんは。リェータです。休日が終わり今週の刑務作業が始まりました。アパートの個室から抜け出し朝ご飯を食べて、決まった時間に会社へ出役です。

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今日も悲しい労働日

働きたくない気持ちでいっぱいで職場への足取りが非常に思い。ドラゴンボールの重力修行を受けている気がする。そして、無気力で仕事に取り掛かるのである。

職場にはもう一人同僚がいるが、私より1時間くらい早く出社して仕事をこなすやる気に満ちた20代後半の女性がいる。彼女を仕事に駆り立てるものは何なんだろうか?私はまったく仕事をしたくないので、いかに楽にお金を稼ぐかしか考えることがない。

そして能力があるようには決して見せない、ホウレンソウも仕事が追加されるだけでメリットがないのであまりしたくないのである。そして夕方になったら退社してカフェに籠って、ブログの記事を書く日々を繰り返すのである。

給料をもらうために頑張る

人というのは不思議なものでお金が貰えるとわかっていれば、ある程度の苦痛に耐えられる不思議な生き物です。犬、猫なんかはいじめてくる人なんかに遭遇したら一目散に逃げだす。犬、猫に限ったことではない、人間以外のほとんどの動物がそうでしょう。

なぜ、人間は労働に嫌悪感を抱く人が多いのに逃げだす人が少ないないのか?ある程度、知性を持った人間だから労働から逃げることは資本主義では死を意味するから逃げないのだろうか?

私も逃げたいが、労働から逃げない理由の一つは、無職になって親を心配させたくないのが会社を辞めない理由です。無職になってお金を両親に無心する存在にはなりたくない。そんなことをするなら行政に合法的に無心しますよ。

両親のお金を消費することは両親の生活を食いつぶすことを意味します。私の両親は、捻くれた、労働嫌いの私を育ててくれた大恩がある。そんな両親の負担になりたくない。

やりたくも無い労働を続ける

労働嫌いでも、私は軽度の労働嫌いなのかもしれない。真の労働嫌いなら仕事なんか辞めて実家に引きこもるか、ダンボールの世界の住民になっているでしょう。

それを避けるために生活保護を受けている人もいるでしょう。あるいは女性を口説きたいために仕事をする人もいるでしょう。男性限定だが、男性が持つ性欲はあらゆる行動の源になっています。これがないと男性は抜け殻のようになります。性欲に絡んだ犯罪をおこして人生を台無しにする人は後を絶たないですよね?

今回の記事は、ただ心に秘めたことを書き連ねて支離滅裂だと思うが、ご容赦を・・・

コメント

  1. 支離滅裂とは感じませんよ。

    思うのだが、生まれるのが100年早ければ、日々働いて食べていけるだけで満足して生きていけたのではないだろうか? 明治時代でも成人できたのは10人中7人だったし、人生に対する期待値も低かった。
    逆に100年遅ければ、肉体を捨て去り、意識を仮想空間にアップロードして、巨大な無料自動販売機と化した世界で面白おかしく暮らせたのではないか。現実世界は過疎地になるだろうし、永遠に続く余暇は手に余りそうだが・・・・・・。

    給料を貰うために働く。後の世の人々が恐怖と共に振り返るだろうこの時代を、我々は何とかしのいでいくしかないのでしょう。

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