30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

【悲報】日々時間が流れていくだけ

   



アクセス数が100万を超えたら資本家はビビる。私もビビる・・・
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目が覚める

トイレに行く

顔を洗う

朝ごはんを食べる

着替える

家を出る

駅に向かって歩く

電車に乗る

電車を降りる

会社に向かって歩く

会社の建物に入る

仕事を始める

昼休む

仕事を始める

仕事が終わる

退社する

カフェに行く

記事を書く

カフェを出る

家につく

・・・・

の繰り返しである。もっと細かく書けばキリがないが、いつもこんな感じである。たまに買い物が入ったりするぐらいである。

こんな人生があと何年続くのかとよく考える。今のところ大病を患ってはないので、平均寿命まで生きると考えると、まだ50年時間がある。そのうち、30年は退職しない限り、労働に捧げなければならない時間だ。。

最期の20年が自由になっても悲しいだけである。衰えた肉体とすこし多めのお金が残っても意味がない。

こんなことばかりをいつも考えている。この悲壮感が、私がアーリーリタイアを目指す動機であり、私を貯金に促す。

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 - 小言