労働者の皆様
こんにちは。東欧の小さな国に駐在し、記事を書く。当然ながら労働から逃れることを夢見ていることには変わりない。WIFI環境を見つけることに苦労し、やっとスタバを見つけ、今、この記事を書き続けている。
労働者として駐在を経験しとくのは良いと思う、それに家賃の節約になるからです。この記事を読んでいる読者の方が「コイツ、ゴチャゴチャ言ってないで退職しろよ」「口だけ番長」とか思っている人がいるかもしれない。
アラフォーおっさんにも両親がいるのだが、もう70歳です。そうすると老け込む両親を見ると心が痛むのです。さらに無職のオッサンが増殖したら親の心にダメージを与えることは必須です。なんか、最近、嫌々働くのは親を安心させるためになってきた。実家のリフォームで金が必要とか、経済的な援助も視野にはいります。
こんな労働嫌いのオッサンができることは親孝行くらいかもしれない。こんな不出来、コミュ障を育てくれた両親に感謝しかない。私ができることをしないといけない。会社属していて、東欧の小さな国、言ったら身バレするぐらいの小さな国です。書きたいことがあっても、あまりかけないのが辛い。。生存確認の為に記事を書く。
スタバでキャメルマキアート トールサイズを頼むと、800円しますよ。高いな。通貨安、経済成長を否定し続けてきた自民党と言うゴミは潰す
駐在してようが記事は書き続ける
社畜
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