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底辺仕事を体験することは大事

労働者の皆様

特に学生さんに言いたいことがある。勉強しないと底辺職に就くことになるという、底辺職がどんなものかが議論を呼ぶところだ。

(´・ω・`)@camel77598164·19時間
Fラン大学生が、「一度でもいいから、底辺の仕事を体験したほうがいい。底辺と働かなくていいように勉強したくなる」とポストしてて、複雑な気持ちになった。

底辺の仕事と差別される職業ほど、社会を支えているのに。薄汚い差別心を抱くように日本の学校は教育しているのだろうか。

底辺職と聞いて、おそらく多くの人が賛同するであろう条件は以下でしょう。

  • 著しい薄給
    個人税理士事務所が該当します。残業代無し、賞与無し、昇給無し、生活保護と大差が無ければ、、底辺職に該当するでしょう。
  • 日本語ができない外人がする仕事
    言葉の問題が無い祖国で、生活を維持できない無能は底辺です。それどころか日本人の足を引っ張る害しか齎さない。例外は、実家が金持ちで、アルバイトして日本人の雇用を奪わず、日本に大金を落とす留学生、職務経歴を積み、日系企業から招待状を受け取ることができ、労働VISAを取れる外国人、祖国の大企業から駐在手当を貰って来日する外国人です。
  • 年間休日120日未満
    日本国憲法で定める文化的最低限な生活が保障されている囚人の労務作業が、土日祝日休みだからです。
  • 芸能人・アナウンサー・パチンコ屋等の何も生み出さない仕事
    コロナで判明したが、芸を見せない芸能人がいなくても社会は回ります。アナウンサーもずんだもんで十分です。

これら条件なら納得する人が多いでしょう。意外なのが、警備員、土木作業員、建築の仕事、ブルーカラーの仕事は該当しない。なぜなら治安維持、建築物・道路修繕、ビル建設等、彼らがいないと文明が維持できないので、ブルカラーの大部分は底辺には該当しない。


むしろ職業そのものというより、生計維持ができるか?社会・文明の維持に役に立つか、日本語が通じない人間と関わりを持たないといけないのか?が判定条件になると思う。特に大変なのが日本語が通じない無能外人を、勤め先の役員・上司が勝手に連れてきて、その世話をやらされる日本人です。こんな祖国で活躍できない折り紙付きの無能の世話をやらされる日本人には、外人世話手当月額40万円を渡すべきです。


こちらとしては、誰も呼んでもない、勝手に住み着いた底辺外人が視界に入るだけでムカつく、ストレスが溜まるわけです。それに対して特別手当を出すのは当然の事でしょう。ただし祖国で結果を出して労働VISAを取れる外国人は例外です。そんな外人は、ほぼゼロなのですべての外人は底辺扱いでいいです。


ところで外人をたくさん呼んだ菅義偉の実家に、大量のベトナム人を住み着かせて生活の面倒を見させよう。彼の家族の同罪です。家族に害が降りかからないから真面目にやらないのです。

参考記事1:日本に定住・移住目的の外人には、関わるな

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