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賭けない麻雀の方が楽しい。少数派?

労働者の皆様

こんにちは、自称労働嫌い日本代表のリェータです。読者の皆様。毎日やりたくもない労働お疲れ様です。あー誰か私の労働やってくれないかなーーといつも考えております。そんな現代奴隷の一人にすぎない私にも、趣味と言うものがある。麻雀である。私の麻雀歴は長い方だと思う。きっかけは父親が麻雀をやっていたのを隣で見ていたからです。

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ただ、タイトルにもあるように賭け麻雀はやらないんですよね。お金が絡むと、、なんか純粋に楽しめないし

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和了重視になる

お金をかけているのが原因だと理解しているんですけど、とにかく和了重視の打つ方になるんですよね。自風、場風、三元牌収集、食いタン重視、少し点数が高い綺麗な役を揃えてるような場を楽しませる、刺激がある打ち方ができなくなるんですよね。そしてテンパイしようが、他家がリーチをかけたり、考えないで、即ツモ切りしていている光景を見ると、被弾を避けることを重視したプレイスタイルになるし、ダマってテンパイ(ダマテン)することが多くなりますね。2役までしかないならダマテンが基本スタイルになります。お金をかけないなら、そこで裏ドラを見越したリーチですね。

 

魅せる麻雀

昨年お亡くなりになったプロ雀士の小島武夫さんというかたがいるのですが、彼のプレイスタイルを見ていると面白いですね。ノミでアガルことを嫌い、見せる麻雀をモットーにしている話を聞いたことがあります。九蓮宝燈を設立させた瞬間なんて初めて見ましたね。役満自体、めったに出ないのに、その役満の中で特に珍しいのが九蓮宝燈です。さすがに純正九蓮宝燈ではないですが・・・

[麻雀-役満]小島武夫の九蓮宝燈-第3回名人戦

 

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