アクセスランキング 給料が振り込まれていた。10万円を生活費に、残額を全て投資に! - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

給料が振り込まれていた。10万円を生活費に、残額を全て投資に!

   


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労働者の皆様

こんににちは。働きたくねぇぇ。この言葉一日中、女性に言い、ヒモになりたい願望があるリェータです。働くのが辛すぎる・・

給料が振り込まれていた

雇われサラリーマンの唯一の楽しみである給料日が25日であるため、やっと労働の結晶であるお金が口座に入金された。皆様、何にお金を使いますか?私はまずは自分へのご褒美で飲みに行って、前から欲しかった物が買いたい・・なんてことには決してならない。

貧乏人は欲しいものを買う

貧乏人は、お給料が入ると、服を買ったり、外食をしたり、靴を買ったり、旅行に行ったりして、してお金を使ってしまうらしい、それで、給料日目前となるとお金が無い状態になるという、あるいはあまり貯金ができないらしい。

この貯金ができない基準額はわからない。一般の人は、どのくらい貯金をしているのでしょうか?早期リタイアを目指すような人だと、手取り収入の50%以上は貯金に回す人が多いのではないのか?と勝手に思っている。

必要なものを買え

私のような労働者の抵抗である。欲しいのは買わない、必要なものだけを買う。これは大事な事、労働から解放されて労働者を見下げるポジションになりたいと常々感じている。

だから、外食はあまりしない、しても一食600円以下、飲みに行かない、旅行に行かない、食べないと徹底的にしている。お金を使えば使うほど労働をしないといけない。労働をすると精神と体が蝕まられる医療費がかかってしまう。

この医療費にお金を使うほど馬鹿しいものはない。マイナスを0にするだけで何も生まない。お金は多少を使っても医療費が発生しないように気をつけるべきで、普段から筋トレなどの適度な運動をするための支出は必要だと思う。

私?私は米国株のETFにお金を投下しますよ。日本株は変動が激しいし、デフレから20年経つのにデフレから脱却できない、アホ政府・自称エリート官僚の馬鹿共に、この問題が解決できない限り、日本に株には大金は投下しないと思います。

資産が増えると・・・

早期リタイアができない資金ですが、退職しても5年以上、困らないくらいの資産ができてきましたけど、資産があると心に余裕ができますね。余裕があると、上司から即日解雇されないかぁ~・・・とたまに期待します。だって解雇されれば、国民健康保険の減免、失業手当の日数延長等、利点がありますし、明日から会社にいかなくて良いと言われたら、100倍の重力修行から解放されたような感じになると思います。

そして、平日の朝、最寄りの駅の改札前に陣取り、生ビールを飲み、つまみを頬張り、仕事に向かうサラリーマンを眺めたいですねwwwww

最後に、働かないで食う飯はうまい!

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