アクセスランキング ライターに記事を書いてもらう気は一切ない - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

ライターに記事を書いてもらう気は一切ない

      2018/09/01

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労働者の皆様

こんにちは。労働なんて滅んでくれないかな~といつも思っているリェータです。記事を外注に書かせている人がいるという記事を読んだ。

それについて思ったことを書いていく、はじめに言っとくが記事の外注化には反対です。特にこのブログの記事の外注化は!!

私の労働嫌いのブログの記事は私にしか書くことはできない。ライターに任せても、私の労働嫌悪感、ヒモ願望なんて文章に出すことなんてできない。ヒモになりたい、妻をたくさん働かせて、自分は悠々自適な生活を希望しているような記事なんて、プロの外部のライターがかけるわけないじゃないですかw

それ以前に、このブログを私が自分で書かなかったら終わりだと思います。アフィリエイトで売りたいものをあるときは、私はそのサイトを専用で作りますよ。

私がライターに記事執筆を頼まない理由

記事を書いてもらいたい人の数 > 記事を書ける人の数だからです。

例えば、ブログの記事の外注に依頼をすると、当然外注を希望する人が増えます。

でも、記事をライターに書いてもらいたい人はいますけど、記事を書いてくれるライターの数は急に増える訳ではありません。マイナーなジャンルなら、尚更、ライターを探すのも困難です。困難な状況が続くと、ライターに支払う単価をあげるしかありません。

需要 > 供給 という状態になります。記事を書いてもらうだけでも赤字になる可能性があります。

外注に依頼して、容易に書ける記事は、誰でも書けるようなジャンルが多いです。誰でも書けるなら、そのジャンルのライターの数は多くなりしますし、先行者利得と言って、ライバルがもう乱立しているジャンルで勝負しないといけなくなります。

お宝ワードを探す手もありますが、簡単に見つけられるものでもありません。そのワードを下がることに労力を使ってお金と時間を浪費するだけになるかもしれません。外注に記事を依頼して「誰でもかけるジャンル」だと、他のブログと差別化することができません。

Google先生も、似たような内容のブログの乱立は嫌っていることを聞いたことがありますし、SEOを考えるなら似たような記事が出来上がるライターへの依頼は辞めたほうがいいのでは?と思います。

情報商材屋が喜ぶ

ゴールドラッシュという金の採掘が流行った時代、ツルハシ屋が一番儲かった話ではないですが、似たようなことが起きていると思います。

この記事の外注化で言うと、GoogleAdsenceで放ったらかしで楽に稼ぐ方法とか、情報商材でありそうですね。この手の甘い言葉で、素人からお金を巻き上げようとするフザケタ連中が後を絶たないですよね。

ホントに稼げるなら他人にノウハウを教えることは絶対ありません。「外注に任せて自分はなにもしないブログ運営の方法」という情報商材がありそうですね。

簡単にいうと、ブログの記事なんて自分で書いたほうが良い。
別の記事でも書きましたが、私が記事を書く時にSEO対策なんてものしないのは、お宝ワードを探すのが面倒、リェータ流の独特な記事ができないの嫌だからです。

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