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アンチが付くほどアクセスがあって羨ましい

ネタ

労働者の皆様。こんにちは。
働きたくないダメ人間の代表であるリェータです。会社辞めたい。人間やめたい。猫になりたい。自由になりたい。世の中の妻子と住宅ローンに嵌められたお父さん!


コメントが、このブログを続けるうえで励みになるのですが、さらにいうとアンチに粘着されてアクセス数がたくさんあるというのは、非常に羨ましいと思うことが多々ある。

嫌い=好き

本当に心底嫌いで、関わりたくないのなら、無関心になって嫌いな人には関わりたくないと思うのが心情だが、意図的に敵意を抱いているブログに粘着してコメントを投下する人がいるが理解ができない。関心があるからこそ、ムカツクブロガーに突撃をしているのでしょう。


リタイアした人のブログで、5chで単独スレが経ち、アンチコメントを投下する光景を見る、なぜ、無職ブロガーに絡んだりするのでしょう?別に、他人の生き様、人に迷惑をかけていないのだから、どうでもいいでしょう。「こういう人もいるよね」くらいでいいじゃないですか。


私は、本当に嫌っている人へは「無関心」になります。本当に関わりたくないから、ムカツク奴からメッセージが来ても無関心です。だって関わるだけでストレス、金と時間の無駄ですからね。その無駄の極みに自分の労力を浪費したくないからです。

収入が増える

私のような弱小ブログだとドメイン利用料とサーバー代金も補えないくらいの少ない収入ですから、月に5万円もブログで稼いでいると浮上に羨ましい。やっぱり文才なのでしょうね。


このブログを書き始めて6年くらいですが、アクセス数はあまり増えていません。まぁ、アクセス数が増えるような構成を考えてりしないで、適当、自分が思ったことをひたすら好き勝手に書いているだけなので仕方がないですがね。


私は趣味、ストレス発散、ついでに小銭を稼ぐことができたらラッキーくらいの認識で記事を書き続けています。別に万人受けを目指した無害なブログを目指しているわけではないです。こんなブログへ執着する人って、どんな人なんでしょうね。余程の暇人なのでしょう。私を見て「下には下がいるんだなぁ」と蔑みコメントを投下する品性の人なのでしょうか。


どのみち、禄でもない奴なので、関わりたくないですね。ネットだと「普段、関わらない属性の人に出会える」というメリットもありますが、これがデメリットにもなりますね。品性下劣な奴とかも、嫌でも関わりますね。「自分の周りの人が、その人のレベル」という言葉を何度か聞いたことありますが、正解だと思います。



こんな独自ドメイン、レンタルサーバーと契約して手間暇かけたブログが月に5万円も稼いでくれたら万々歳です。そうすれば会社から出所ができるのに・・・、少し稼いだくらいではGoogle先生の逆鱗触れると無収入になりますからね。あまり過激なことは書けません。


節度を持って記事を書くと無害、無難な書き方になってしまいますね。なんだか、つまらない世の中になっている・・・・

信者が増える

定期的にコメントを残してくれる人がいるということは、好き嫌いは別にして、人を引き付ける何かを書いていることを意味します。正直羨ましい。この定期的にブログに訪れる人を増やすという事は私にはできません。

信者が増えなくて、やる気がなくなりブログを削除してしまう人もいますね。それだけブログを続けるのは難しい。このブログを立ち上げた5年以上前と比べて、同時期にいたブロガーは消えている人もいる。あるいは更新が止まっている人もいる。



信者を増やすなんて無理か、こんな「働きたくない」を具現化した底辺ブログなんて見に来る人なんているわけないじゃないですか。無職に憧れるなんて女性受けは最悪です。

コメント

  1. deefe より:

    反論書くときに人気があるかどうかなんで気にしないよ
    それは違うんじゃないかと思ったら反論書いてるよ
    表示されないことが多いけど

    • リェータ より:

      deefeさん

      なるほど。私のブログは仕事への恨みつらみを書いているだけなので、議論の余地が無いのかもしれません。それだけ労働嫌いな人が多いんでしょうね。

  2. deefe より:

    まともな事を書いているからじゃないですか
    まともな事はあまりレスするまでもなく納得するんじゃないですか?

    • リェータ より:

      deefeさん

      ある意味では面白くなく。「そうですね」って終わってしまう内容なんだと思っています。

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