アクセスランキング このブログの付加価値?労働ディスリくらいかな? - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

このブログの付加価値?労働ディスリくらいかな?

   

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労働者の皆様

ちょっと久しぶりです。労働嫌い選手権日本代表のリェータです。最近ブログを更新できていない、そんな中、ブログのアクセス解析をし、最近、この記事を書いている2018年12月22日から過去1週間のアクセス数を眺めていた。

最大800PV、最低400PV

現時点でのアクセス数です。こんな更新サボリ気味のブログ、労働嫌いのブログにも関わらず、多くの人の来ていていただいている。本当にありがたい。こんなブログの訪れてくれる人がいるなんて・・・・過去に蓄積した記事が、私がブログの更新ができないときに助けてくれる。それがブログのメリットですね。

この労働のように、動かしていないとお金が発生しないことと比べて、ブログは、労働とお金が発生するタイミングがずれている、マンガや音楽などの権利収入にも同じことが言えるでしょう。

 

ブログの付加価値

色々なブログを眺めていて、ブログの訪問者を増やすためには、読者にメリットがある。価値があると感じてもらう必要があるようです。こんなブログが、皆様にどんなことを提供できるのか?私の経歴を考えると・・・・

【職歴】
プログラマー(5年)
会計事務所(2年半)
経理(3年)

【資格】
税理士試験 簿記論、財務諸表論合格、日商簿記2級合格

英語の勉強をしている。このくらいで何が読者にアピールができるのか?やはりお金の話、税金の話が多くなる。語学ブログなんて、星の数ほどある。何をアピールをすればいいのか?上記上げたことは、よくあるのだから、仕事に対して怨嗟の声を上げるしかないような気がする。労働なんてしたくない。日本の義務教育を完全否定する内容を書く方が、性に合っている気がする。

働かざる者食うべからず と言う言葉ありますけど、もともとは新約聖書に書かれていた説がありますけど、ソビエト連邦共産党の初代指導者ウラジーミル・レーニンが所属していた、同党の機関紙「プラウダ」第17号(1919年1月12日発行)に寄稿した論文「競争をどう組織するか?」の中で、「『働かざるものは食うべからず』は社会主義の実践的戒律である」と書いていて、レーニンがこの言葉を使った際には、不労所得で荒稼ぎする資産家達を戒める意味合いがあった。

私が目指している「不労所得で働かずに暮らす」ことは、レーニンから見たらとんでもない事らしいですね。ただ、資本主義が嫌だからって社会主義なんてご免ですね。社会主義だと。国内だと日本共産党という政党がありますけど、党の活動費が無いからって、銀行襲ったり(赤色ギャング事件)、首相官邸を襲ったり(首相官邸デモ事件)、GHQを「解放軍」とほざいた徳田球一がいましたね。街中で書面活動をしているジイサン、バアさんは、こういう事を知っているんですかね?

おっと、話が反れてしまいましたね。やっぱり付加価値なんて考えないで、好き放題書いているほうがいいですね。

 

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