30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

高校生、大学生に伝えたいこと その2

      2017/05/05



アクセス数が100万を超えたら資本家はビビる。私もビビる・・・
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以前に書きましたが、また、若者に伝えたいことを書いていきます。
真摯に耳を傾けてくれても、おっさんの戯言だと思ってくれてもいいです。

高校を卒業したり、大学を卒業したりして、
親元を離れる方が多いと思います。

新たにアパートを探しますが、
その際、私はゲストハウスをお薦めします。

家賃が安い

物件にもよりますが、一人暮らしのワンルームの相場から、
1万以上安いことが多いです。生活するえで、
固定費(家賃)を安くすることで支出を抑えて、
貯金をしやすい生活環境をつくりましょう。

仕事を辞めて無収入となったとき、固定費が安く済むので、通帳残高の減少スピードがゆっくりになります。これが精神的なゆとりを心にもたらします。

色々な人がいる

年齢が異なる人や、仕事をしている人が多いので、
高校生や大学生には色々と刺激になると思います。

普通に一人暮らしをして大学に通うと、周りは同年代の若者です。
そうすると、手に入る情報は少なくなり、情報にも偏りが生じます。
例えば、将来の仕事の情報や、世の中の不条理なことなどです。

もし、ゲストハウス等、多人数が住んでいる箇所にいて、
自分が将来勤めたい職業の人に会えれば、必要な資格、就職先の選定方法を聞けますので、
これは非常に大きな力となります。
あとは外国人と知り合える機会があり、国籍が違う価値観というものを体験できます。

生活の知恵

色々な人の生活の知恵を遭遇します。近所のお手頃なスーパーや、お買い得情報、ハウス内のイベントなどがあります。これも同年代の若者と固まっているとできないことですね。

記事を130以上書いているので、重複している内容もありますが、ご容赦下さい。いつも、思い付きで記事を書いています。

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 - 小言