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税務署が追えないポイントロンダリング?

      2017/06/23



アクセス数が100万を超えたら資本家はビビる。私もビビる・・・
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ポイントサイトでハピタスを利用しているのだが、そこで気づいたことがあるので書いていく。

ハピタスというのは、ざっくり言うと、ウェブ広告を集めたサイトで、そのサイトの内の企業へのリンクを踏んで、リンク先の企業の商品、サービスを購入するとポイントサイトのポイントが溜まり、そのポイントを色々なポイントに交換できます。

ポイントの交換先

色々なポイントを交換できます。そのポイントを使って銀行口座に振り込むことができますが、それだと銀行の入金記録が付いてしまいます。また、銀行口座を開設するときには身分証明書が必要なので、国家権力がやる気をだすと捕捉されるかもしれません。

他のポイントに変更する

入出金記録が付けないで、且つ現金と同様な価値あるポイントを得るにはどうすればいいのか?を考えみる。このハピタスで貯めたポイントを交換先を調べてみると、ドットマネーというものを見つけた。

まずは、このドットマネーに交換をする。1ポイント1ドットマネーポイントであるのでそれに交換する。次に、交換したドットマネーポイントをTポイントに交換する。そうすると、銀行の入金記録が残らず、TポイントがあなたのTカードに付く。

まとめると

ハピタスのポイント

ドットマネーポイントに交換する

Tポイントに交換する

Tカードには個人情報を登録していないためポイントの残高が把握できませんし、Tポイントを管理している会社から、マイナンバーの提出を求められたこともありません。ということは、Tカードには氏名、住所、マイナバーの記録はないので税務署は捕捉できないのでは?と勝手に思ってます。ただ、ハピタスからドットマネーのポイント交換は月額3万円、年間36万円相当額が限度です。金額が大きく、徴税コストの方が大きくなるので税務署が知っていても、泳がせていることもありますので、この記事を過信してはいけません。正直に申告しても所得が36万増えるだけです。やるなら自己責任で・・・

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