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私は「自分は無能」だと自覚し、振舞わないといけない

労働者の皆様


こんにちは。労働嫌いなリェータです。中小企業の経理総務なんてものは一刻も早く辞めたい思っています。毎日起きたくもないのに起きて、朝ごはんを食べて決まった時間に通勤することなんて早く辞めたいよ。養ってくれる人いないかなぁ。


中小企業総務経理をしていて「自分が無能、働くことが苦痛、定年まで働けない」と考える理由を書いていく

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経理以外の雑用

小さな企業で総務や経理をしていると、日々の経理処理以外にも仕事が上司から降ってくる。



最近だと、自社ビルの模様替え・部屋貸し出しの手続きも辛いけど、リモートワークやテレワークに関連する助成金申請の仕事を同僚と協力して進めることになったのがだが、現状把握するだけでも、かなりきつい、本当にきつい。


現状把握することに時間がかかる。。ともに助成金の申請作業を進めいている同僚と困らせている自覚が最近がある。


この手の雑用をやらされるのが多大なストレスなのです。なぜなら、この手の雑用は職務経歴書に記載することができません。ということは、私の経理の実務経験にプラスになることは一切ありません。


入社5年目まで経理をしていて、今年から賃貸物件の手配をしてました・・という人を経理として採用しますか?


日本だけか不明だが、雇用契約を盾に、なんでも人にやらせようとする奴が多すぎる。アメリカだと裁判になりそうな気がする。意識が高いようなことを書くが、私は20代後半から会計財務経理の実務経験を積んできたのだが、これを毀損するような仕事はしたくないのです。

未経験の情報が大量に来ると・・・

私の脳ミソは処理ができないようです。これが私が最近、自覚している弱点です。未経験、慣れない資料を揃えるとなると、仕事への理解度が激烈に下がる。


同僚の足を引っ張っているようで申し訳ない。本当に仕事が理解できないのです。同僚は理解していて羨ましい&尊敬する。そして、これが老化するということなんだろうな。。。。


私には未経験の仕事内容をうまく・効率的にさばけないことが気が付いた。普通の人が1の時間でできることが、私には2かかってしまう。臨機応変に業務へ対応することができないのだろうと自覚する。

「無能」と自覚し、労働から逃げる

という事に気が付いた。私は無能、能力が無い。こんなことをこなして65歳まで働ける自身は全くない。



私のような労働不適格者にできることは資産を一円でも構築する事・・・そして労働以外にも不労所得を得ることができる仕組みを作ること・・・



私は凡人、労働するだけに生まれてきた存在。。。45歳になる前にリストラされる光景が目に浮かぶ。


やはり、こんなサラリーマン失格である私は、家庭を持つべきではないんじゃのかな?こんな私についてくる女性は地獄を見る。身の丈、自分の能力を把握して人生設計を立てないとだめですね。



義務教育(学校)が嫌いな人は、サラリーマンなんて向いてないし、向いてないという事は、定年までサラリーマンができない、できないなら経営者になるしかないですが、それもできないなら生きていく事ができないのです。


日本は戦争はしてないが、貧乏人は死ぬ、尊厳を奪われる経済戦争をしている気がする。


こんな事を何十年とできない

私のように、学校に通うことすら嫌だった私が、学校の延長である会社勤めなんて、できるわけないんだよ。


だから若いうちに労働ができるうちに、できるだけ労働をして貯金・投資をして不労所得を得て年金受給まで逃げ切ることができる資産を築くしかないんだよ。

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以前、親に心配かけたくないから、親が墓に入るまでは労働をしようと考えたことがあったが、労働が辛すぎて逃げたいくらい。自分の意志に逆らう、事実上の強制労働をさせられると精神にきつい。


世の中のお父さんたちは本当にすごい、ぶつくさ言いながらも、毎日会会社に通い労働をする。私にはできない芸当だな。60歳どころか40歳まですら働ける気がしないよ。

職務経歴を毀損すると・・・

一流企業や公務員サラリーマンではない場合、会社の業績悪化や、精神に支障をきたし、退社せざるを得ないことを必ずあります。退職後は当然、履歴書、職務経歴書を作成して新たな企業に送るわけだが、その時、職務経歴に、会計財務経理に関係ないことを書くと転職活動に苦労するからです。


例えば、入社して3年は経理をしていて、4年目から総務をやってましたという人が来たら「経理の能力が無いから総務をしているのか?」と応募先に疑われる可能性がある。そして書類選考ではじかれて転職活動がうまくいかない。


一貫性が無い経歴を書くと、書類選考時に考えてしまうのです。そういう未来は避けないといけないのです。日本の大企業にありがちな総合職という何をやるのか不明なことを、ジョブローテーションを長年続けて退職をしたときに、自分が器用貧乏(社内官僚になってしまう)だということに実感するでしょう。


どうして、そういう事が言えるのか?というと私が現職に就く前に、当然前職の私の後任者を探すわけだが、その際、色々な職務経歴書を見てたが大企業で色々なことをしてきた人は書類選考で落としました。


学歴はほとんど見ず、重視したのは、直近の職務経歴です。一貫した経歴を持つ人は書類選考を通過しやすい、例えば出版会社で総務経理を15年やっていた人や、同じく製造業総務経理6年やってきた人は即座に面接を設定しました。


他の応募者で大企業の人事経理をやっていた40歳くらいのひとは、営業、財務経理、総務、色々な事をやってきたのは理解ができるのですが、やっていることがバラバラ過ぎるんですよ。


経理をやっていたとしても3年前で、現在は社内システム管理をしていますという人。。。申し訳ないが経理ができないから社内システムを担当しているかな。と邪推してしまった。

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働かない奴は結婚できない

これでよい。私のような労働嫌い選手権日本一を受賞するであろう人間は定年まで労働なんてできないことは明白です。だから、結婚なんてしてしまうと妻子を持つので、精神的にも労働に加えて家族への責任も増えてしまう。


人口動態で50歳までの男女数を比べると男性の方が300万人多いという記事を見かけたことがある。すべての女性が男性と結婚をしても男性は余るのです。


ということで男性の皆様は女性と結婚して子供を産んで少子化対策をお願いいたします。私のような他人とあれこれすることが絶望的に向いてない人間もいるのです。私の代わりに我が母国である日本を子々孫々繁栄させてください。

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