アクセスランキング 会社への信用?そんなものは無い! - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

会社への信用?そんなものは無い!

      2018/10/09


おせち厳選情報をみんなのお祝いグルメ

マグロを全国にお届け!まぐろお取り寄せ通販専門店【マグロの吉井】

口さみしいとき、ゴディバのチョコレート



労働者の皆様

こんにちは。早く引退しいて隠居したいと考えているリェータです。月曜日の会社に行きたくない気持ちは非常にわかります。。だって労働時間が長すぎなんだよ。今回の記事は、日本人の会社に対する信用度が低記事を見かけてたので書いていく。

引用元:https://diamond.jp/articles/-/144508?page=3

これまで「日本人(男性)は会社に強い帰属意識を持っている」とされてきましたが、最近になって、社員の会社への忠誠心を示す「従業員エンゲージメント」指数が日本は先進国中もっとも低く、サラリーマンの3人に1人が「会社に反感を持っている」とか、日本人は「世界でもっとも自分の働く会社を信用していない」などの不都合な調査結果が続々と出てきました。

 しかしこれは考えてみれば当然で、新卒でたまたま入社した会社が自分にとって「天職」である可能性は宝くじに当たるのと同じようなものです。ほとんどのサラリーマンは、やがて宝くじにはずれたことを悟るでしょう。

 最近ようやく指摘されるようになりましたが、日本経済のいちばんの問題は労働生産性が低いことで、OECD34カ国中21位、先進7カ国のなかではずっと最下位です。日本人は過労死するほど働いていますが、一人あたりの労働者が生み出す富(付加価値)は7万2994ドル(約768万円)で、アメリカの労働者(11万6817ドル)の7割以下しかありません(2014年)。これは日本人の能力がアメリカ人より3割も劣っているか、そうでなければ「働き方」の仕組みが間違っているのです。

労働生産性が低いと書かれている日本企業だが、それ以外にも、日本のサラリーマンの1/3は会社へ反感を持っていたり、会社を信用していないという情報が書かれている。会社を信用しているかどうか?と私が聞かれたら、私も会社は信用してないと答える。もちろん、はじめから会社を信用していなかったわけではない。どうして、会社を信用しないのかというと・・・・

これまでの見てきた会社の仕打ち

ゲーム会社

ゲーム会社でアルバイトをしていたとき、入社初日で寝袋支給されて、深夜残業を強要されたり、タダ働きが嫌で会社を辞める人に向かってやる気が無いと言い切るクソ社長。人の人生を何だと思っているんだ。時給なのに、働いた分のお金を支給しないふざけた奴です。アホくさくなって1か月でバイトを辞めてます。その会社は儲かったかのどうかは知らないが、事務所を移転しています。

プログラマー時代

ゲームが会社での勤務の後、IT業界に転職しました、でそこ働いた時は、年間5人くらい同僚が失踪していきましたね。5年いたので、年にもよりますが、5年間で15人以上、退職、失踪する人を見てきましたよ。原因なんて明らかで、デスマーチですね。長時間労働で精神的なダメージが体に蓄積されます。その事から来る体調不良で苦しむ同僚を、退職に追い込み、何事無かったように振舞う会社に不信感を抱きましたね。そんな会社で勤めていても未来が無いと判断し、25歳でプログラマーは辞めました。薄給で月に350時間以上の労働はしたくありません。

税理士事務所

仕事の内容は好きでしたけど、手取りで17万円くらい。都内でパチ屋、派遣社員で働いたほうが給料が高いくらいの薄給です。賞与なし、昇給なしはOKですけど、残業代無しはムカつきましたね。それ以外にも、1週間前の長期休暇を取得前4か月前に言ったのに、1週間休むもうとしたら咎められる。(私が不在の時の体制は経営者が考えろ!ゴミ所長。)

税理士事務所から転職して、一企業の経理をしていて、顧問税理士が引退するので、上司から「前職の税理事務所に、顧問を依頼したら?」と聞かれましたが、断りましたね。こんな人の給料の事にだらしない税理士事務所に顧問を依頼したくありません。

私は何度も会社に煮え湯を飲まされ続けてきたんだよ。何度も裏切られたら会社なんてものは信用しないのは当たり前だろう!

*****

当ブログお薦め記事

バナーを1日1クリックをお願いします。

 - 社畜 ,