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休職したが貯金残高が減っていない

労働者の皆様


毎日、嫌な労働お疲れ様です。ムカツクお局の顔を見てないリェータです。働きたくないが合言葉。


この記事を書いている時点で、休職してから1カ月半が経った。労働っをしてないのだから、振り込まれる給料が少ない。だから資産が減っているはずだ。

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貯金残高はほとんど減っていない

さきほど貯金残高を確認したが、残高が先月末と比べて、ほとんど減ってないことに気が付いた。僅少な賞与、6月の残業代が振り込まれたくらいです。


20代前半のとき、お金に対して真摯に向き合ってなかったころと比べると、進歩しているなと実感する。


20代前半時は長時間労働のストレスで食費が多い、お菓子を食べる、太ったり、病院通いをしていた。残業代を稼いでも医療費でお金が消える意味が無いことをした。


IT業界にいたときの話はこちらです。

「働きたくない」が節約に対しての「やる気」となる

余計なお金を使うと労働をしないといけなくなる・・・・このフレーズが私を節約に走らせるのでしょう。以前の記事でも書いたが、私の月の生活費は(家賃を含めても)10万円も行きません。それどころか、労働をしてないのでランチ代も削減できて、おそらく8万円代です。


7月の収入はだいたい総支給で13万円くらい。これでも生活ができてしまう。私は自由が欲しい、好きな時間に起きて、好きなことをするということが好きです。目覚ましも止めて朝から強制に起きなくなり、最近は光で起きる目覚ましで起きてます。


音で起きるのとは異次元の快適な目覚めを促す光目覚まし時計inti(インティ)


これが目覚めがいいんですよ。なんか光で自然と起きる。たたき起こされない感覚で目が覚める。就寝時間も11時~12時となり、体の調子もいい。月曜日の労働が待ち受ける状態からも逃げることができている。

労働へ戻される日

休職をしているだけだから、働いていないというのは一時的な状態で、遅かれ早かれ刑務所に戻されるのです。退職をしないなら、そして社会の歯車として老いて解放されるまで続くのです。


今回の休職で分かったことだが、ヨーロッパの国で行っている1か月まるまる休みを取るという行為は、結構合理的なんじゃないのか?と思う。だって、ある程度のまとまった期間を休みを取ることで、色々と考えることが出てきた。


例えば、体を少しずつ動かして疲れさせるために、ウーバーイーツとか出前館のウェブサイトを見て、配達員をやってみようかなとか考えた。体を動かして小銭を稼ぐことができればいいね。田舎に引きこもると、ウーバーイーツや出前館なんて範囲外だろうし、小銭稼ぎに制限がでますよね。


リタイア後の住まいの事も考えていた。中古住宅を購入して電線類を公示するか、土地だけを購入して、セルフビルドで自宅を建築するか・・・・と考えた。いずれ場合も電気工事が必要になる。


その際に必要な電気工事士の資格の勉強を始めている。これができればマイホーム維持費の激烈な削減、電気回線については業者がいらなくなったりします。


人間、こうやって自発的に、必要に駆られて行動するようにできているでしょうね。学生の頃、学校に通い勉強をすることが猛烈に嫌いで、授業も嫌々受けていたが、自主的に勉強するのは本当に良い。

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