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お金が無いから結婚しない?

労働者の皆様。

こんにちは。リェータです。たまには真面目な話をしてみるか。


今回は少子化の話、その原因が、「お金がないから結婚できない」というのを聞いたことがある。ただ、貧困で喘いでた戦後の日本の方が、いまより出生率が高かった事実があるので、お金が無いから結婚できないには賛同できない。

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女性が信用できない

前から思ってたんだけど、女が男の信用性を試す文化はあるのに逆はないような気がする。


上記の2ちゃんの書き込みですけど、端的に事実を表していると思いませんか?逆に、男性は女性を試すことはないですよね。私は聞いたことはないですが、女性が男性を試すというのは何度か聞いたことがあります。なぜだろう???

晩婚化の理由に「金がないから」が決まり文句だけど、これって建前だよな
テンプレな理由として挙げやすいからみんな言うだけで、正直なこと言うと「女が信用できないから」だよな

信用できないはありますね。


私の経験で思いついたことを書くと、


例えば、何かのイベント、BBQとか企画しても全て男性任せ、BBQを周知して、希望をみんなに聞いた上でBBQを開催、BBQに参加して、企画した男性にBBQ会場の不満を言う。


BBQ参加費も利益を出さずに、食材費ぐらいしか取っていないのにも関わらずである。会場の要望を聞いた時に言えばいいのに、なぜか不満を言うのである。


利益を出さないくらいの会費しか取っていないBBQで会場の不満をいうのはなしでしょう。


あとは、ドタキャンですね。デートの約束をすっぽかす人は信用無くしますよ。ビジネスでやれば信用無くす行為です。お金をくれる取引先ならある程度を我儘を聞いてくれますが、デート代を出す男性との約束をドタキャンをするなんて論外です。


ところで、女性は他の女性と遊びに行くときにドタキャンはするのでしょうか?同じ女性にドタキャンする女性はあまり聞いたことないですね。

法的に男性が不利すぎる

離婚時に、財産分与とか男性に圧倒的に不利な状況は有名ですよね。子供の養育費という合法的な男性の財産収奪も有名です。


上記に書きましたが、約束を守らない、他力本願な上で、文句ばっかの女性と運よく結婚しても夫婦生活はうまくいかないでしょう。


私が会計事務所の勤めていたときに知り合った弁護士も、日本での男性の結婚はお勧めしません。と言っていたのをよく覚えています。


私のような離婚時の法律に詳しくないなら分かるが、弁護士が言うのであれば説得力が段違いです。生活費という莫大な経済的負担を強いられる男性に有利な法制度にしないと男性は結婚しないと思いますよ。

結婚相談所

結婚相談所の使い方を間違えてるバカ女が多い。
婚活パーティーなどに出れば、実際に相手と顔を合わせて話をする機会は確保されており、多少の条件の悪さを覆すことも不可能ではない。

結婚相談所では最初に相手のプロフィールを見て、会ってみるかどうか決める。条件が悪い人はこの段階で弾かれ、お見合いにすらたどり着けない。
結婚相談所での活動は「まず条件ありき」ということを理解しておく必要がある。

では結婚相談所における「条件」とは何か?
ズバリ、男は年収・女は年齢。これが抗いようのない事実である。
つまり、歳をとればとるほど女は条件が悪くなり、不利になっていく――それが結婚相談所というツールなのだ。


「35歳になってもダメなら相談所にいく」「相談所は最後の手段にとっておく」


わざわざ不利になるのを待ってから結婚相談所に登録するバカ女がいかに多いことか……。
要は結婚相談所の使い方を間違えているのだ。使い方を間違えてるのだから、成果が上がるはずもない。
こんな簡単なことにも気付かないバカ女は、もはや養分としての役割しか残されていない。


上記のようなコピペを見たが、的を射ていると思う。35歳になってから結婚相談所に行くのでは遅すぎる。条件が良いうちに相談所に行くべきです。35歳で結婚をしたいなら、相手の男性は40代半ばや50代を考えるべきで、無理なら結婚を諦めて一人で生きていくことを覚悟します。


真面目に女性や高校生の娘を持つ親御さんに言いたいことがあるんですけど、東大だろうが、京大だろうが、文系の大学進学なんて意味無いので、高校在学中に結婚相談所や婚活した方がいいですよ。だって、エンジニア、医療など、学んだことが実務に直結しないものは、産休などで一度退職すると、もとに戻ることが難しい。


おまけに産休・育休で職歴に穴が空く女性より、男性を採用するのが当たり前です。法律で男女平等と謳ってようが、できないものはできないのです。その前に、職歴に穴を作らず会社に貢献してくれる人を厚遇するのは当たり前。お金に前には、男性も女性もありません。


高校生で婚活すれば、医者、経営者は余裕で狙えます。それどころか資本主義の勝者である地主、資本家という働く必要すらない、医者よりもステータスがある人も狙えます。


男性という生き物も不思議なもので、30のおばさんに言われて頭にくることでも、18歳のお姉さんに言われても頭に来ないことはよくあります。若い女性の度を超さない我儘なら男性は聞いてくれます。


これは男性の本能のようなものなので、男性は若い女性にチヤホヤします。ただ、女性も歳をとり30になっても、このチヤホヤされることに慣れきってしまうと地獄をみます。30の女性には男性と同じ要求をされるのです。


話を戻すが、もちろん娘さんが、医者、薬剤師、看護師、エンジニア等の実務と学んだことが直結することを学びたいなら大学行くのはもちろんありです。というか大学で勉強しないとこれらの仕事は求人に応募さえできません。

コメント

  1. お金が無いからというのも理由の一つだと思います。
    私は景気とか労働とか関係無く、11歳の時点で結婚できないだろうなあと予想していまして、
    それから20年以上経ちまして予想通りになっています。
    ですが、やはり男なので気に入った女性が居たら自分だけのものにしたいです。
    自分の両親やネット上の結婚に関連する話を読んで、
    結婚相手には色々と備わっていないといけないということを知り、
    そういう条件を20代後半辺りから考えていました。
    その条件を全て満たす、もしくはほとんど満たしている女性と3年7ヶ月前に出会い
    知り合い程度の関係でいます。
    本当に知り合い程度です。

    外見もさることながら、中身も素敵な人でして、
    なんでこの人独身なんだろうと思ってしまう程です。
    素敵過ぎて誰も声をかけられないか、男性に色々求めるのかなあとか色々考えています。
    ですので、男性も女性もお金もそうですけど、中身がきちんと結婚するに値するだけのものを持っている人は結婚できるんだろうなあと思っています。

    • シェンムーIIIを待つ者さん

      結婚をするにあたり、相手の条件は重要ですよ。なのでお見合いというのは実に合理的だと思います。私が重視するのは「浪費しない」ということですね。私の親の例ですけど、親の喧嘩の原因というのはお金に関することが多かったからです。ということはお金がある(浪費をしないで手元にお金を残す)ということでトラブルが回避できます。それに備えて貯金がある女性というのはポイントが高いと思います。
      個人的な意見ですが。。

  2. あ、
    私が素敵だなと思っている、その女性も
    浪費していないだろうなあと思う質素な生活をせざるを得ない給料(一応法律内の賃金)かつ
    完全ではないですが、自給自足するような職業なので
    結婚相手としてとても良いのではと思っています。

    女性に限りませんが、
    日々の出来事(3食定期的に食べられるとか)を大切にできて幸せに感じられる人が
    結婚相手に向いていると思っています。

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