アクセスランキング 私のことを猫だと思ってほしい。 - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

私のことを猫だと思ってほしい。

      2018/05/22

労働者の皆様。
年金もらうまで、こんな労働が永遠と続くのかと考えてしまう。リェータです。私のような立派な賃金奴隷をやっていると、会社でそこそのポジションにつくことができる。

だが、上司からは「期待している」と声をかけられることもあったり、奴隷市場からは転職のオファーがたくさん届くからって、はっきり言って期待をしないで欲しい。それどころから解雇をされるかされないかの分岐点のような立ち位置が欲しい。と心底思っている。窓際というものに非常に憧れている。

給料増えない

上司が私に「期待をしている」と声をかけてくれることがあったが、非常にうれしくない。私への期待値をあげてくれるが、給料は上げてくれないのである。言葉なんかはいらないからお金という期待値を表してほしいものである。お金が沢山貰えるという事は期待値が高いという考えてあっていると思う。

だが、上司の言葉を邪推すると「給料以上に働けや奴隷ども」を言い換えただけでしょう。「期待している」という言葉は。。。期待しているという事は、私の仕事をこなす量である要求水準が高くなるだけです。困るんですよね、それは、要求水準が高いと、少しの失敗で私の評価が下がって、結果的に給料も下がります。

私を人間だと思わないで、猫や犬だと思って、それに準じた底辺の期待値を私にかけて頂ければ最高です。だって、猫が芸をやらない、猫が言う事を聞かなくて腹を立てる人って、ほとんどいないでしょう?期待値が低いと怒られてストレスを溜める事も激烈に少なくなります。

期待値が下がると

振ってくる仕事が少なくなることを意味します。そうすると楽にお給料を得ることができます。こうなると仕事がおいしくなります。少ない労働力でお金を得る、労働者の資本家へ対するささやかな抵抗ができます。労働力を搾取されたくなければ、労働力を出し惜しみをすればいい。仕事はできないふりをするのが良い。

リストラに期待する

仕事が嫌すぎて、解雇されることを期待することがある。だって会社都合で解雇されれば、国民健康保険料は激烈に安くなる。失業手当もたくさん、長く貰える。有給を完全消化で辞めやすい。私のような労働アレルギーがある人間から見ると、解雇されて自由な身になる人が羨ましい。たまに、駅前で労働組合か?なんかが「不当解雇」なんて叫んでデモ、集会をやっているが、労働しなくていい身分になって何が不満なんだ?働かなくて自由人となって、贅沢言ってんじゃなねぇよ。まったく。毎日、自分の意志で朝、目が覚めるんだから最高じゃないか?なぜ、わざわざ囚人と本質的に変わらない身分になろうとするのか?

頭がおかしいんじゃないの?働き続けなければならない理由てなんでしょうか?やっぱ独身って最高だ。仕事をやめても誰にも迷惑をかけない。

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