アクセスランキング 毎朝 起きるのが辛い、布団から出たくない。 - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

毎朝 起きるのが辛い、布団から出たくない。

      2018/05/22

労働者の皆さま。こんにちは。
会社辞めたい、行きたくない、自由になりたい。働くのが嫌いならこの世は地獄だと思っている。社会人失格と言われるのは誉め言葉、サラリーマンに向いてないと言われるのも誉め言葉。

今日はただの愚痴、仕事から感じる抑圧感、ストレスで頭がおかしくなりそう。

起きるのマジ辛い

毎朝7時に目覚ましをセットするけど、起きるのは8時過ぎです。会社へ行きたくない、毎日終わらない仕事、降りかかる仕事に、いつも抑圧感を感じる。この仕事に追われる感覚のせいで、朝は起きられない。本当に嫌気がさす。

世の中のサラリーマンはこの抑圧感をどうやって克服しているのか?と不思議でしょうがない。これはIT業界で働いた時から感じている。もう10年以上もこの感覚に襲われる。労働への恐怖が体にしみ込んでいるんでしょう。職場では平然を装っているが、仕事に全力で付いていっている、休んだら倒れるんじゃないかという不安もある。ここまでくると、人間ではなく、鮪のような回遊魚のような人生です。日々押し寄せる仕事のせいで、リラックスができない。

仕事への抑圧感が私を強制的に起こす。その体でご飯を食べて、着替えて仕事へ行く準備をする。そして通勤をして、野良猫たちを見て、人間を辞めたいといつも思っている。毎日決まった時間に決まった時間に行くことが人間的なのか?生物として普通のことなのか?と疑問をいただいている。何にも縛られない動物たちの方が、生物として正しいのでは?人間は自分たちが作った社会の仕組みに縛られて生物として正しい事はやってないんじゃないのか?と自問している。

気持ちよく起きることもある

休日の朝は目覚ましをかけないでも6時、7時に起きることができる。仕事に追われている感覚がないと、体の調子は非常に良い、ネットに書き込みでよく見るが、仕事を辞めると体調がよくなるは本当にです。プログラマーを辞めた時に体に起きたことは、半年で体重が15キロ落ちたし、毎朝6時には目が覚めていた記憶があります。本当に仕事をやめる貯金残高が減る以外は、といい事ばかりです。こんな無職生活、自由な生活を何年も続けられたなぁ といつも思っている。

当ブログお薦め記事

一応、言っておく

このブログが1位になったら・・・

奴らはビビる、私もビビる。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ

こんなブログにやけっぱちの応援を!

こんなブログに悪意の応援を!

 - ネタ ,

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。