アクセスランキング 服に金をかけてられるか - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

服に金をかけてられるか

      2017/07/18


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皆様、1か月にどのくらい服にお金をつかっていますでしょうか?私はおそらく、月に3,000円もいかないと思います。服は着れればなんでもOKと思っています。

 カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)がファッションに関する調査をしたところ、男性で一番多かった回答は月の洋服代が「1カ月平均3000円未満」で、「擦り切れるまで着る」だった。

https://www.j-cast.com/2017/06/24301454.html

フリマで十分

自宅から30分くらいのところに、フリマがある。そこではTシャツが1枚300円で売られている。服にお金はかけたくないと思っている私にはフリマで売っている服で十分なのである。ユニクロの服ですら高いと思っています。そこで必要な服を5着買っても2000円もいかない。

そして、その格安の服を何着か1週間着まわせばいい。さすがにズボン、パンツは新品を買っています。私だけなのかわからないが、下半身に身に着けるものは新品でないと抵抗をなぜか感じる。私だけ?

どうしても必要なものがあったら、フリマで買えばいい。賃貸料、人件費がない個人から買うことで安くものが手に入る。本当に安い、例えば、炊飯器もAmazonで買えば15,000円するものが、3,000円で買える。

労働への恐怖が私を節約に駆り立てる

なぜ、そこまで倹約に走るのか、なぜなら投資の種銭をたくさん作らないといけないからで、服なんかにお金をかけている場合でないです。
これまで、社会で働いてきて実感したお金が無い者は尊厳を踏みにじられるを目の前で、何度も見てきたの原因でしょう。

私の父親のように、マイホームを持ったり妻子を持ったりすると会社は足元を見てきます。そんなとき、お金が無い者は転勤を命じられたりします。私の父は無事に定年退職できましたが、まだサラリーマンをしている人は、会社から嫌がらせを受けても退職できずに、ストレスで体を壊したりして、強制的に退職をした人もいるのではないでしょうか。

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