アクセスランキング 文科省は奴隷涵養機関 - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

文科省は奴隷涵養機関

      2018/05/26

労働者の皆様、日本の学校教育を受けてきた皆様。こんばんは。
リェータです。なんか情報商材のタイトルみたいで嫌だが。学校教育についてボロカスに書いていく。

サラリーマン辛いわ・・・

サラリーマンをやっていると、ずっとやりたくもない労働をしないといけません。たくさん仕事をこなしたからって給料は上がりません。早く帰れません。休暇は増えません。

働く時間、人間関係、給料が自分で決められないサラリーマンなんかになんで大学生は血眼になってなりたがるのか?理解ができない。サラリーマンでも中小企業で働くことを選択する大学生いますけど、こんな会社に働くのは、私みたいな人生の落第者みたいな人が働くんですよ。せいぜい、無職よりマシ程度だと思います。

本当につらい。これが年十年と続くんですよね。常人では耐えられないと思います。

新卒の学生を、こんな身分に落とし込む役人共は重罪です。

必要な事は教えません

労働基準法、お金の稼ぎ方、納税方法を義務教育では教えませんよね。給料を1か所からもらう人なら年末調整を会社にやってもらうことで、所得税の申告書も書く必要がないですし、税金へ関心が向かないような体制づくりをしてますね。

あとは、裁判をするときの有利な証拠集めの方法も教えないですね。パワハラ上司に遭遇したらスマホを使って録音する方法とか教えればいいのにね。そして会社を訴えて臨時収入を得る方法を教えたっていいじゃないですか。

制服を着て、決まった時間に登校して、みんなで決まった時間に同じ事をさせられて、会社での仕事と本質的には同じで、学校は会社の予行練習を行う機関に成り下がっています。これで、子供の自主性、創造性なんか育つわけない。

文科省の役人の天下り

文科省の役人の天下りは認めるべきではない。なぜなら、天下りは日本の学校教育と矛盾するからである。お上である文科省自身は「労働を神聖なもの」と子供たちに教えているのだから、文科省から天下りをして、ちょっと働いて退職金がっぽり稼ぐようなことは認めてはならない。

体を動かして汗水たらして、朝から晩まで働きなさい。労働するものが偉いんですよ。って義務教育で私たちにそう教えましたよね?自分たちで国民に教え込んだことを自分で破らないでほしい。せめて自分たちが言ったことぐらいは守るべきだ。

もう一度言いますが、文科省自身が国民にそういう教育を涵養したのだから矛盾したことを国民に見せては駄目でしょう。文科省も頭悪いですねw自分たちが国民に施した教育で自分の首を絞めるんですからwwそれでもエリートなんですかw

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