アクセスランキング 家賃に金をかけてられるか - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

家賃に金をかけてられるか

      2017/07/22


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早期リタイアをするうで、第一の障害となるんは家賃という固定費です。どんなに使わなくても定額でかかってしまう。この家賃の分を不労所得で補わないと早期リタイアは貯金が無い限りできません。

安い部屋に住む

同年代では平均的、婚活市場でもおそらく年収面はクリアはしていますが、引っ越す予定は現時点ではありあせん。今の部屋は都内で光熱費込で約5万円ですが、これより立地条件が良くて家賃が安い部屋が見つからないので引っ越しません。

転職をして給料水準が上がったのに、「お金が溜まらない」と投げている人の話を聞いていると、家賃で家計が逼迫していることが多いです。収入の3分の1が家賃の相場と聞いたことがありますが、そんなことはなくて。

部屋に拘りがないなら家賃は安いほどいいです。固定費を下げるほど、必要な不労所得は少なくなります。私は雨風凌げればボロアパートで、ゴキブリが出ようが構わないです。

貯金できないなら引っ越せば?

貯金ができないということは、使うお金が多いんですよ。サラリーマンをやりながらだと収入を増やすのは難しいですし、時間、場所を拘束されるからです。あとは、使うお金を減らすしかありません。飲みに行く回数を減らしたり、、自炊を増やしたり、水筒を持っていくだけでもお金の減りが違います。

住人の質と家賃の関係

こんなことは書きたくないのだが、家賃が安いということは、その家賃しか払えない人が来ることを意味します。例えば生活保護を受けている中年のおじさんがいましたね。会社を辞めて保護を受けているのは別に構わないのだが、働いてなくて暇を持て余して、女性に付きまとってましたね。そんな元気があるなら働けばいいのに。と思ってました。

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