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30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

女性必見?婚活で男性目線のいい条件の男性とは

   

労働者の皆様。
こんにちは。労働をやめてヒモになりたい憧れが非常にあるリェータです。女性が羨ましい、来世は女性に生まれたいと思ったことはありませんか?だって、結婚したら子供を産んで、育児の後は正社員でもパートでも働くことができる。どんな階層の働き方でも社会が許容してくれる羨ましい。

男性のように住宅ローンに縛り付けられることもなく、大黒柱となって妻子を背負ったプレッシャーを背負う必要が求められている無い「女性」という存在に憧れることがあります。

以前、このブログの読者の属性を調べたことがありますが。30代の男性が多かったと思います。働き盛りなのに、こんなブログを読みに来る労働しないダメ人間どもめ。そんなことでは優秀な奴隷にはなれないよ。社会人(奴隷)としての自覚はないのか。

ちなみに私は社会人失格、ヒモ候補のダメ人間なので、労働なんて早く辞めたいです。労働は万病のもとです。今回は、男性目線、早期リタイアを目指す、現役経理職の一人の男性から見た婚活で条件が良い男性を書いていきます。性格面での条件が良い男性は書いていません。あくまで経済的な面、健康面で書いていきます。

収入源が複数有る

年収600万円の男性がいたとして、一つの勤務先からの収入で600万円を稼ぐのと、1つ目の勤務先で年収400万円+副業で年収200万円では意味が違います。

一つの勤務先に依存した働き方だと、上司と揉めたり、会社の業績悪化で会社が傾いた時に解雇されると無収入になります。年収600万円だった人が転職先を探しますが、年齢がいっていたり高年収だった人を雇ってくれる会社が少ないです。

年収400万+副業年収200万円なら、年収400万の勤務先が無くなっても、収入はゼロになりませんし、副業に専念して副業収入が増えるかもしれません。収入源が複数ある人の強みです。これだと解雇されても貯金残高の減りがゆっくりになり転職先をゆっくり探すことができます。

最強なのは、ETFの配当金、手堅い企業の株の配当金で年収600万があったら最強ですね。その半分の不労所得300万円で十分なくらいですね。なぜなら、勤務先の会社が潰れようが、ムカついて会社を辞めようが、病気で働けなくなっても年収は0になりません。配当金でなくても、不動産投資で部屋を貸しているだけで収入が入る男性も強いです。

不動産を持つというのは、極端な事を言うと、北斗の拳の世界のようになったら、お金はただの紙ですが、不動産があれば住居は確保できます。そうなったらお金は意味が無いので、それに備えて鋲のついた服を着て、モヒカン頭にして単車を乗り回し、汚物を消毒して、胸に七つの傷を持つ男に備えて逃げる練習をしておいた方が良いかもしれません。

副業の欠点で労働しないとお金が稼げない点ですが、この配当金で収入を得る場合は、労働しなくても貯金残高が勝手に増えていく特徴があります。

そして、不労所得で年収300万円もある人は資産額も半端ではありません。年利3%で300万円を年間稼ぐなら、運用している資産が1億あります。1億を用意するのにも凡人は早くても20年以上かかります。まぁ、そんな資産を築いた若い人はほぼゼロだと思いますが。

資産がある

前述しましたね。不労所得を生み出すためには資産が必要です。ETF、株の配当金を得るなら株を購入する資金が必要です。これが本当に大事、年収よりも遥かに大事です。

その「お金にお金を生んでもらう」には貯金をする必要があります。貯金が無ければ、この投資への参加資格はありません。女性に言いたいんですけど、年収で男性を見るのは大事ですけど。

問題なのは、「男性がいくら資産を持っているか」です。年収なんて働けなければ意味が無いし、男性の年収も維持ができなければ意味がありません。公務員だから安心というわけでもないです。精神病んで辞めたり、男性が自暴自棄になって仕事をやめることもあります。

あるいは法改正で、公務員を解雇できるようになるかもしれません。公務員の支持を受けない政党が与党になったら変わります。だいたい、単純な事務職にすぎない人間に高給(税金)を払うなんてことは、日本人の他人の足を引っ張る性格からすると、公務員に雇用保障が許されるとは思えません。

浪費をしない

浪費をしていて貯金をしない男性はダメだと思いますね。私のような早期リタイアを目指すくらいの資産を築く必要はありませんが、ある程度は無いと駄目でしょうね。資本主義を生きていくうえで、子供にお金の大切さを教えられない大人ってどうなのか?という根本的な問題があります。

お金が無いと、会社に踏みにじられる。嫌な事を避けられない。出費が多いとその分、残業を沢山こなしてお金を稼がないといけなくなり、長時間労働で体を壊すループになるのが目に見えてわかります。

転勤が無い

男性が大企業に勤めていて転勤があるような人だと、住む場所を強制的に変えるように会社から異動命令があります。

転勤前に、夫と妻でダブルインカム体制を敷いていた家庭だと、夫が単身赴任をしないと、妻が仕事を辞めなければならないかもしれません。そして妻が、夫の新しい住居から通える距離で新しい仕事を見つけることができるのか?という問題があります。普通は維持できないでしょうね。

そうなると男性が単身赴任をするわけですが、転勤先で住居を構える必要があるので、転勤前、転勤後の場所で2つの場所で家賃を支払う必要があるので、勤め先から補償に準ずる手当がないと、生活費が激増して、手元に残るお金が少なくなってしまいます。

日本企業のクソなところは、平社員に転勤を命じるところですね。だって人の家庭の収入体制を露骨に壊すことをするのに、それの補償が全くない訳です。

年収数億のサッカー、野球選手とか、大企業の事業部長とか役員待遇に近い人なら理解できますが、平社員から課長ぐらいで転勤をさせる意味が分かりません。転勤先で新しい人を雇わないのが理解できない。

女性に言いたのには、男性が大企業勤めでも安心はできないということです。働いたことがある女性ならわかりますけど、日本の労働環境は世界的に悪いです。終身雇用でも無いにも関わず、無理を労働者に入ってきて、夫が体調を崩して働けなくなることも考えたほうが良いですよ。

健康である

20代後半で不摂生で、タバコを吸う、酒をガンガン飲むような男性はNGかと思います。希望の年収というのは、長時間労働の対価として得られます。その年収を長期間維持ができるのですか?

20代後半で年収600万円を稼ぐような人だとハードワークの可能性があります。ある日、精神的に来て働けなくなって、労働収入がゼロになる恐れがあります。

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