アクセスランキング 会社は時間泥棒なのか - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

会社は時間泥棒なのか

      2017/05/04

以前見た、面白いコピペを思い出したので書いてみる。
曖昧な記憶なので、元のコピペとは違うかもしれません。

人生で学校や会社にいる時間ほど、無意味な時間はない。

会社員で、事務員なら机に座っていないといけない。もしその机に置いてあるパソコンでネットにアクセスできるなら、勤務時間内に為替、株価を確認することができる。さらに、旅行計画とか、ブログの記事の内容やネタを考えてもいいですね。

外回りの仕事もチャンスがあります。ゲーセンとか行ってしまうかもしれませんが、ストレス解消ができているなら問題ないです。勤務中に買い物に行ったりする強者もいます。

勤務時間で行うことで、体力の回復・温存、役立ちそうな分野への開拓が一番優先です。

会社の勤務時間に別のことするのは「とんでもない事だ」と考えるのは、奴隷の考えで、会社での評価は「給料泥棒」だが、会社はあなたの「時間泥棒」で、その時間を換金しているだけです。

始業時間の1時間まえに来て、サービス残業をするのはご法度だ。

会社で働くことうえでの致命的な事は、金銭的な搾取だけではなく、時間も奪われている事です。会社で全力で働く必要はないです。

時間をより作るために、難易度が低い仕事しかこないように自分の力を隠すのがポイントです。 自分の持っている力で、会社を儲けさせるのではなく、自分を儲けさせるべきです。

周りが無能と思ってくれれば、もう最高です。勤務時間はあなたの「資産」となります。

それだと給料が上がらないと、困るかもしれませんが、給料を増やすのではなく、不労収入を増やす方が簡単です。あとは自分の時間をいかに持つかですね。給料が増えても服や、車が買えるだけです。税金と社会保険料もあがりますね。

ひどいと昇給したからこき使われて体壊して、医療費が増えるかもしれません。

思いだしながら書きましたけどこんな感じです。
極端なコピペ?かも知れませんが、頷くこともあるんでよね。

会社に勤めている人なら、自分の力を披露するのはやめましょう。
給料がそのままで仕事量だけが増えます。そして要求水準だけは高いので、
失敗すると、評価が落ちるという。

あなたが全く得をしません。
そして、自分を儲けさせることに全力をかけましょう。
会社に滅私奉公するべきではないし、会社はあなたを守ってくれません。

終身雇用なんてという言葉はもうありません。

当ブログお薦め記事

一応、言っておく

このブログが1位になったら・・・

奴らはビビる、私もビビる。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ

こんなブログにやけっぱちの応援を!

こんなブログに悪意の応援を!

 - 自由な思考

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。