アクセスランキング 不労所得を得ている無職を受け入れてくれる女性なら付き合いたい - 30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

30代おっさん。アーリーリタイアへの挑戦

働きたくない。会社辞めたい。不労所得欲しい

30代のおっさんが、会社を辞めて労働から解放されるまでの軌跡を描く。働けば自由になりますよ

不労所得を得ている無職を受け入れてくれる女性なら付き合いたい

   

労働者の皆様。。

こんにちは。働かないで生活費を賄って労働から永遠に解放されたいと思っているリェータです。かなり前の話だが、会社の顧問税理士と話をすることがあった、月次の報告も税理士から受けて、雑談をしていたら「リェータさんは結婚をしないのか?」と聞かれた。

この顧問税理士は団塊の世代のおじいちゃん先生で、私が独身を知っているので「結婚した方がいいよ」と言われた。その場では、まだ結婚するような段階ではないので、断ったが・・・

一人でいることが好きな私なので。結婚は考えておりません。ただこれから列挙することを受け入れてくれる女性がいるなら・・・いいですけど・・・・いないだろうな。

将来は無職

働いてお金を得ること自体にうんざりしているため、60まで働くことは絶対にありません。それどころか40歳まで働いているのか怪しいです。そういう人間なのです。私は・・・・・将来、確実に無職になる夫を受けいれる女性がいるのでしょうか?いませんよね。無職の夫が家にずっといたらストレスが溜まります。ママ友の話でも無職の夫なんてママ友カーストの最底辺です。

私は会社に行きたくないのです。働きたくないのです。

女性には頼らない

将来、無職にはなるけど、女性の財布に頼る気はありません。だって不労所得で生活費を賄う事を条件に無職になるのですから、無職になったところで、女性の財布は痛みません。ただ、贅沢はできなくなるので、生活レベルは下がるかもしれません。さすがに女性にぶら下がるようなことはしませんよ。愛する人の経済的な負担になることは避けないといけない。

子供の教育方針

私のは日本の義務教育制度自体に否定的なため、子供が学校に通いたくないといったら、学校に通わすことを止めることには躊躇しません。ただ、その時は、子供に、日本の学校教育から離れることは将来、雇われて給料を稼ぐことが難しくなること、周りの大人たちは、出身大学というブランドで人が判断される傾向があることを教えます。

それでも学校に行きたくないといったら、まずは生きていくために人ようなことを教えます。仕事をするためには日本語が必須なので、日本語の知識、税金計算では四則演算が必要なので、叩き込みます。個人事業者として生きるためには簿記も必須なので、これも教えます。子供を説得するにはできる限りお金を絡めるようにして説得します。

「お金が無いと生きていけないから働いて」
「簿記ができないと、入ってくるお金、出ていくお金が把握できないから、勉強して」
「数学・算数ができないと、税金の計算ができないから勉強して」
「漢字が分からないと契約書が理解できないから、勉強して」
「体力が無いと、あらゆる活動ができなくなるから、運動して」
「料理ができないと、外食ばかりでお金がかかるから、勉強して」

さらに、テレビゲームが好きな子供なら
「英語が分からないと海外から情報が入らない、英語もできると海外の友達もできるから、勉強して」

といった具合に、実利に絡めて子供を説得させることを考えたら、義務教育で学ぶことの大部分って意味が無い、クソという事ができますね。公民・社会、理科とかいつ使うのですが。こんなことは、暇つぶし程度で学習すればいいレベルのものです。子供の6歳~15歳という貴重な時間を使って、学校に通わせる必要はありません。

お金に対する価値観

私のお金に対する価値観は、無駄遣いが大嫌い、子供に一回アルバイトでもさせて、「お金が無いと、だるいバイトを長期間続けないといけない」という事をまず、教えて、浪費をすると、沢山働かないといけない事を教えます。そのあと、投資の重要性を教えます。「投資をすると、寝ててもお金が入っているんだよ。寝ててもいっぱいお金が貰えたら嬉しくない。これでお菓子、ジュース、ゲームソフト買い放題」という実利を子供に教えます。

学校に通いたくない子供なら、アルバイトも学校の延長みたいなもので、労働が嫌いになるでしょう。バイトに行きたくなかったら投資をすることを子供に勧めます。それか経営者のように、サラリーマンに指示を出す側に行くことの重要性を説きますね。過労死するサラリーマンはいますが、過労死する経営者はあまりいません。

このような、働かずしてお金を得るためには、まずは種銭を作らないといけません。そのためには、普段から節制しないといけない。このことを許容できる女性がいるとは思えません。いたとしたら、親が個人事業主をやっている娘さんなら理解してくれるかもしれません。

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